今朝可燃ごみの日で、夫がごみ出し担当 (最初の家事分担で夫からごみ出しは自分がやると言ってくれた)なんですが、夫は家を出るのがいつも朝6時半ではやいので、(ごみ出しは8時30分まで)今朝私もごみ袋の口を縛っておくのを忘れたのもあって、夫が「ごめん、時間ない」と言ったので、私が歩いてごみ出ししました 。 以前から少し思ってた事があって、うちの市はゴミ分別が少ないのでわりと覚えやすいとは思います。分別が分からない時は私に聞いてくれる時もあるのは良いのですが、夫は未だにゴミ分別とごみ出しの日を覚えていません。 朝早くから出勤していて、なおかつごみ出しまでお願いするのもどうかと思う方もいるかと思いますが、夫から「ごみ出しは自分がする」と言った訳だし、一緒 に生活している以上自分もごみを捨てる訳だから、ごみ出しや分別に関して関心を持って欲しいのですが…。
まずゴミ捨てって「ただ捨てるだけ」と思ってる考えを改めましょう 家中のゴミ箱からゴミを集めてしばり、ゴミ箱に新しい袋をセットするまでがゴミ捨てです 用意されたゴミを捨てるだけではやってるとはいいません 我が家も夫は7時ちょい過ぎにでていきますが。 同じくゴミ捨て担当で上記のことをやっていきますよ ちなみに私は専業です その他の家事はそもそも帰宅が遅いのでできませんが。 休みは夕食も担当してくれます ゴミ袋をしばるまでやってもらってるからそんな子供のお手伝いみたいな意識なのだと思います。
男性って、家庭をまわすことに関しては無能になりますよね。仕事で、最後の提出だけの仕事のみやる人がいたら「なにも出来ない」って、いうと思いますが、自分が家庭でそれをやってるのに気がついてない感じします。
あなたの気持ち、とても理解できます。ゴミ出しや分別は、家庭の共同作業であり、パートナーに協力を期待するのは自然なことです。特に、夫が最初に「ごみ出しは自分がやる」と約束したにもかかわらず、その約束が守られていないと感じると、少しの不満や疑問が芽生えるのは当然です。 忙しい朝の時間に、夫が他の事に追われていることも考慮すると、責任感や負担感をどのように共有するかが重要ですね。ゴミ分別について関心を持ってもらいたいとのことですが、毎日の忙しさの中で忘れてしまうこともありますし、そのためのサポートやコミュニケーションが大切かもしれません。例えば、家事カレンダーを作成するのや、ルーチン化することで夫が覚えやすくなるかもしれません。 もちろん、それでもあなたが感じる居心地の悪さやストレスは簡単には解消されるものではありません。もし可能であれば、落ち着いた時に一緒にごみ出しの仕組みを確認し、夫と一緒に話し合うことも解決に繋がるかもしれません。パートナーシップでは、お互いの理解と思いやりが重要ですので、率直に気持ちを伝えてみるのも良いでしょう。あなたの気持ちが少しでも楽になり、今後の家事分担が円滑になることを応援しています。