老健支援相談員です。 先日、リハビリ職員とデイケアの会議に行く事を予定していました。しかし私は当日その事をすっかり忘れてしまって先に出かけてしまいました。 言い訳ですが、当日にデイケアの見学や入所対応、書類作成、新規相談や入所者家族からの電話応対にと分刻みのスケジュールにイレギュラー対応など追われてしまい、気がつけば会議の時間が迫って慌てて出かけてしまいました。 結局は会議開催時に当該リハビリ職員と会えて、謝りました。リハビリ職員からは心配したと言われ、私は悪い事をしたと反省しました。 事務所に戻ると、事務所職員が心配したと言っていて、申し訳なさで謝罪しました。が、1人の職員は意地悪で言っているのか、「リハビリ職員は、不安になったと思うよ?行く時は伝えるべきでしょ!?」と強い口調でした。私はリハビリ職員とそのほかの事務職員には心から悪かったと思いますが、強い口調で上から目線で言ってきた職員には不信感を抱きました。 その事務職員は、私が昼食で外に出かけると後ろからついてきているらしく、気がつくと大抵私の斜め後ろから観察していることもあり、今回の事でますます不信感が募るばかり。その事務職員に対してこんな気持ちになる私は間違っているのでしょうか。
私もデイケアの支援員相談員をしていましたが、 事務所の職員にそこまで口を出されることはありません。 そもそもリハスタッフが怒るのからまだわかりますが。 私でしたら相談できるのなら上に相談します。業務妨害です。
あなたの気持ち、非常によく理解できます。忙しい日々の中で、予定を失念してしまったことは誰にでも起こり得ることです。特に多くのタスクを抱え、イレギュラー対応に追われている状況では、さらなるプレッシャーがかかります。反省をし、謝意を示したにもかかわらず、他の職員の強い口調での指摘が心に刺さったのですね。 その職員があなたを監視するような行動をとっていると感じることは、とても不安なことです。しかし、あなたが抱いている感情は自然なものであり、間違いではありません。周囲からのサポートを受けながら、適切なフィードバックを受けることは建設的ですが、攻撃的な態度や上からの物言いは信頼関係を壊す危険があります。 大切なことは、自分の気持ちを正直に受け入れ、それに基づいて行動することです。必要であれば、その職員とコミュニケーションをとることで、誤解を解く手がかりを得られるかもしれません。職場内での信頼関係を育てるためには、オープンな対話が重要です。あなた自身の感情や状況を客観視し、今後の行動に生かしていくことができるといいですね。