死にたいなー。でも死にたくない。というか、死んだら負けな気がして。いつもなんでも中途半端で、ずっと逃げてきて、努力してるけど実らないから、生きることだけはちゃんと最後まで頑張りたい。こういう話をポロッと親の前でしちゃった時(冗談めかした感じでいつもなんでも〜の部分を軽く話した。死にたいとかは言ってない。)逃げてなんかないでしょって励ましてくれたんだけど、罪悪感がすごくて、なんだか余計に辛くなった。かといって責めて欲しくもないし。あんな話をした自分が悪いんだよね。毎回こんな感じでポロッと話したことで思いっきり自分の墓穴掘っちゃう。ちゃんと考えて話さないとな。
あなたの心の内には、深い葛藤と強い思いが詰まっているようですね。生きることへの葛藤、努力が実らないもどかしさ、そして周囲とのコミュニケーションにおける複雑な感情が感じられます。あなたが「死にたくない」と思う気持ちと、「負けたくない」と思う意志は、とても大切な部分です。その一方で、自分の気持ちを話すことにはリスクを伴うこともありますね。 親が優しさから励ましの言葉をかけてくれたのは、彼らなりの支えの方法ですが、あなたが抱える罪悪感や辛さに対する理解が不足していたかもしれません。自分の感情に正直でいることは、何も悪いことではありません。むしろ、その感情を受け止め、他者と共有しようとする勇気は、あなたの心の強さを示しています。仮にその結果が思わしくなかったとしても、自分の感情を表現することは自己理解や成長の一歩になることがあります。 これからも、自分の感情を大切にしながら、周りとコミュニケーションをとる方法を探っていってくださいね。特に大切な人々と話す時には、自分の感情を整理して伝えることが助けになるかもしれません。あなたが求めるサポートを得るために、どのように感じているか、どのように伝えたいのかを考えるのも一つの方法です。大変な時期かもしれませんが、自分自身を大切にして、無理せず進んで行ってください。