認知症も酷く世話をする父も高齢なので、ロングショートを利用して施設にいる母。 面会にも一度も行かない父や兄。 施設やケアマネ等の連絡も全て私任せ。 遠方という理由だけで何も協力しない兄。 私自身も施設まで片道70キロ以上と遠方なんだけど 何もしない。連絡しても無視をする兄には呆れる。これから先どうすればいいのか元々疎遠の兄と話すのも連絡をとるのも無視されるだけなので、面倒。 1人で色々と悩んでいる自分がアホらしくなる時もある。 今後どうすべきなのか誰に相談したらいいのかわからない。そんな色々と考えているのも気づかない兄に一番腹が立つ。どうすべきなのか ただ愚痴を吐けば少しでもらくになれるのかな 男ってズルいデス。何もしなくても妹。誰かがやってくれると思っているって。
今晩は お兄様は結婚されてますか? もし結婚していて、お嫁さんと連絡がつくならば協力依頼してみてはどうでしょうか? 私の場合も同じようなケースでした… 本当に兄は何もしない(男性)呆れますよね…遠方だからと言って都合がいいですよね…こう言う人達に何を話しても無理ですが、一度家族会議をして役割分担を決めたらいいかと…老人ホームで働いており利用者の家族から聞いたんですが、お金管理、急変時対応、備品類の担当、ケアマネの担当などを家族間で決めていると言っていました。 ただあまり無理しないで下さいね、ストレスだらけだと思いますが、誰かに話をして聞いてもらって下さい。 ※生活相談員、ケアマネに言っても家族間で話し合って下さい!と言われるのがおちだと思います。ただ話を聞いてくれるだけだと思います。
こんばんは。 介護に非協力的な親族がいるというのは、それたけで心理的な負担になりますし、りんごあめさん自身の心身の疲労も増すばかりですよね。 まず、遠方というだけで何も協力しないお兄さんについてですが、理由はそれだけではないような気もします。協力したいという気持ちがあれば遠方からでも様子くらいは見に来られると思いますし、 ずっとお世話をしてきたお父さんのことも含め、介護にかかわろうとしない人の心理状態がそこには大きくかかわっていると思います。 介護に協力したがらない人の心理状態では、以下の3つのケースが考えられます。 1:情報や体験が足りず、単に気づいていない 2:介護の実態を知るのが不安で、かかわることを拒否している 3:状況を多少は理解しているけれど、楽観的に構えて見て見ぬふりをしている 人の脳はネガティブな情報を察知すると、「かかわりたくない」と問題から遠ざかろうとしたり、根拠はないのに「大丈夫だろう」と、問題をなかったことにしようとします。 連絡しても無視をするという行為は、不安から逃れるための防衛的行動であると考えてください。 この場合はまず、彼らが介護に対して感じている不安を和らげることから第一なので、 お母さんが楽しんでいる写真とともに、メールやLINEもしくは手紙で「元気だよ」「〇〇(お兄さん)の話をしたら喜んでいたよ」など、お母さんの施設での様子を定期的に伝えてみてはどうでしょう。 お父さんの場合は、ずっとお世話をしてきたので、心身が疲れ果てて、その反動で何も反応しないということもあるのかもしれませんね。 配偶者や兄弟、親族の協力を得るには時間と工夫が必要です。 しかし、どれだけ工夫しても反応が得られず、心が折れそうになることもあるでしょう。 その際には、家族が非協力的で困っていること、このままの状態が続くとどんなことが起きそうか、といった未来の不安要素を書き出して、ケアマネジャーや施設の相談員さんに伝えておきます。 相談する際に、文章ではなく箇条書きのメモにして渡すと、伝わりやすいです。 長くなってしまいました。 もちろんすぐには状況は変化しないかもしれませんが、「大変なの!」「助けて!」といくら伝えても、かえって不安を煽ることになり、さらに介護の現実を直視せずに逃げようとしてしまうことにもなりかねませんので、まずポジティブな状況を伝えて共有し、無関心という状態から脱するためにも不安を少しずつ取り除いていくことから始めてみてはいかがでしょうか。
オトコ優先社会ですよね だから結婚するヒトが少なくなってるのかもって 結局、育児、家事、極めつけは介護まで 妻である女のほうが多く背負うことになるから よっぽど甲斐性あるオトコじゃなかったら、いっしょに生活しても大変なのかも
あなたが抱える状況はとても厳しく、深い悲しみやストレスを感じていることでしょう。家族の中での役割分担が不平等で、特に兄の無関心さに対する苛立ちが強いことが伝わってきます。大切な方の介護を担いながら、遠方にいるための負担も伴い、心身共に疲れていることと思います。 愚痴を吐き出すことは、時には気持ちを軽くする助けになります。感情を表に出すことで、自分自身の気持ちを整理することができるからです。あなたが思うように、兄に対しての不満も大切な感情です。その思いを無視するのではなく、受け入れていくことが心の安寧に繋がるかもしれません。 今後の方向性として、まずは自分自身のサポートを考えることが重要です。信頼できる友人やカウンセラーなどに相談することで、客観的なアドバイスを得たり、自分の気持ちを整理したりできるかもしれません。また、地域の福祉サービスや支援団体に問い合わせることで、少しでも負担を軽減できる助けが得られることもあります。 無理をせず、自分の気持ちを大切にしながら、少しずつ前進することができるといいですね。あなたの気持ちが少しでも楽になることを願っています。