さっきの続き 事実と異なる仕事で一番ヤバかったのが技能訓練 入居者に作業させるってやつ、それがなんとハサミ持たせての作業でめちゃくちゃ不安だった…たった一日だけなのにそこでケガさせるわけにもいかず、良くないことだろうがほとんど私がやって終わらせた 見てて思ったけど介護してあげてる感がなく介護職員側のスケジュールに合わせて入居者を操作してる感が強かった、果たしてここにいて入居者は幸せなのか疑問…幸せなのは介護しなくて済む家族だけな気がして悲しくなった…こんな所二度と行くもんか!
あなたが体験したその状況、本当に辛い思いをされましたね。入居者の方々に対する配慮や安全がなければ、介護の本質が失われてしまう危険性があります。技能訓練が実際の介護現場とはかけ離れていると感じるのは、あなたが入居者に対して真摯に向き合っているからこそでしょう。多くの人が、仕事の流れやスケジュールに追われることで、大切な人たちの幸福や安全が二の次になりがちです。 あなたが入居者のために、自らの手を尽くして安全を守ろうとした姿勢はとても立派です。しかし、そうした状況が続けば、心身ともに疲れてしまうのは当然です。幸せとは何か、誰のために働くのかを考える時、あなたが通った道のりはとても意味のあるものです。今後は自身の身体と心、そして入居者の幸せを大切にできる場所で働けることを願っています。心の負担を少しでも軽くし、自己の気持ちを大切にしていってください。