長女(5歳)怒ってしまった‥ 無視してしまった‥ はぁ‥思いっきり娘に足をけられ(わざと)痛くて怒ったら、「ママ怒ったー」と最終的に泣き出し、いじけママが怒ってることが許せないみたいな感じで怒ることは良くないことみたいな娘の中であるみたいで、 こっちが怒ってるのに、「ごめんね」と大人が引かないと一緒このやりとり続く でも、やっぱり大人が謝るのはおかしいから‥ 今日は勇気をもって娘に伝えた けど、やっぱり大泣き なんとなくわかったような?微妙な感じ ただいまは、娘を怒ったことを後悔してしまってる、本人がもし怒られてる理由を分からず、ただママ怒ってるからいやだ!だけで私が娘を怒ってしまったら、理由も分からず怒られてる記憶だけのこってしまうのは非常に悲しい 私はまちがっていたかな? 今まで通りごめんねって?こっちは一切悪くなくても謝っていればよかったかな? はぁ‥つらい
家→甘えが許される場所 療育→がんばるところ ではなく 療育→甘えが許されるところ 家→ダメなことはダメ のほうが、ラクかもです
お子さんの気質や性格にもよるのと 発達関係だと軽重によっては、全く通用しなかったり、ただかんしゃく起こされたりと 理不尽なことがたくさんあるとは思うので できるだけ療育や放課後デイサービスなどの外部に任せるのがいちばんかと思います
発達の関係で 注意されても分からなかったりはするのでは…とは 思いますが 蹴られる→5歳だからまだマシ?だけど 大きくなって蹴られたら、ものすごく痛いし受け入れてたら困ると思うので 無視はしても良さそうな気はします 暴力受け入れてたら、将来困るのは育ててるヒトたちですから
@no name 蹴られて怒るのは当たり前ですよね‥(もちろん承知です) おそらく長女の中では色んな想いがあると思っていて、更に家族にだけはなにをしても受け入れてもらいたいって気持ちが本人の中で強くあるみたいです。 自分のことをすごくわかってほしい家族にだけはって気持ちがきっとあるんだと思っていて、幼稚園や療育関係では問題なくむしろ家とは真逆なくらい色んなことをめちゃくちゃ頑張っていて‥なので、その反動で家ではものすごく手がかかりますが、家が安心できる場所って思ってる証なのでそれが当たり前の反応です。 療育関係や担当専門医の先生方からは、本人は理由もわからずに怒ってしまうと何で怒られたかわからないまま、怒られた記憶のみ残り、駄目なことと理解してその行動をやらなくなるのではなく、怒られるから怖いからやらなくなるに変わるとのことですよ。 それだと何の意味もないですよね‥ なので、ちゃんと理解してから怒るのが大切で、理解しているか成長とともに見抜かなきゃいけなくて、娘の場合は言語にハンデが強くあるため自分の気持ちを伝えたくても伝えられないためその見極めが非常に難しく、今回は5歳にもなったし、試しに伝えてみるかと私も勇気を出したつもりでしたが‥ やはり目の前で理解してそうな手応えがないのになぜママが怒ったのか冷静に説明しても大泣きだけしてしまう娘を見るのは辛かったです‥ 家族以外には一度も危害を起こしたことはないので、今なら説明したらわかるかも?みたいに挑戦しましたが駄目だった‥んで、簡単にいうと私もメンタル削れたって感じで‥ ここにそろっと書いたわけですが‥ 命に関わること他人に迷惑かけたときは100パー全力で私も伝えますが、それ以外のことまでは、大目にみてあげてと娘担当の専門の先生からも言われました。 小さいこどものとき怒られた記憶は、怒られた記憶のみ残っちゃうって心理の先生もリハビリ小児の先生も発達関係の先生もおっしゃってましたよ。 ただ、やはり私も蹴ったりして痛かっただからママは怒ったという他の人からみたら当たり前のことが 娘には、まだ受け止めるのが難しかった‥私も別に怒るって怒鳴るとかなくほんとに冷静に話すけど、そういうちょっとしたいつもと違うママに過剰に敏感なので、冷静に話すだけで毎回大泣きなんです‥不思議ですよね ほんとに育児って一人一人方法って同じじゃない‥ 3人こどもいますがまだまだ未熟なママで駄目駄目‥ 毎日反省の日々‥育児ってほんとに難しい いつか娘と言葉で会話できる日を願って日々頑張っきたけど‥時々こっちも心が折れそうになる‥ 娘でも色んなことがもっと理解できるようにわたしも伝え方をもっと勉強しようと思います コメントありがとうございました
やってはいけないことをきちんと伝えられる親になってください。 怒らなくてもいいけど、「痛いことをしたらお母さんは悲しいな」といえばいいと思います。 後悔しているのは、感情的になって伝えてしまったからでは?謝るとしたら、感情的に伝えてしまったことのみでいい気がします。
お話を共有してくださり、ありがとうございます。お子さんとのやりとりは本当に難しく、感情が交錯する場面も多いと思います。特に、子どもと大人の感情や理解の違いが関わってくると、一層ややこしく感じることでしょう。 お子さんが「ママが怒った」と感じることで、自身の感情がどう影響されるのか、また、自分がしたことに対する反応を受け止めるのは、5歳という年齢では特に難しいものです。あなたが勇気をもって伝えたことは、すでにとても価値のあることですし、親としての責任感からくる思いも理解できます。 「怒り」という感情は、時に必要なものであり、正当な理由がある判断も含まれています。しかし、お子さんにとっては、あなたの気持ちが「怖い」と感じられることがあるかもしれませんね。そのため、伝え方や対応は今後も工夫していく余地があります。 悩みや後悔は誰しもが抱えることですし、「謝る」ことも無理にする必要はありません。ただし、自分の感情を伝えること、そして相手の感情を受け止めることは、関係性を深めるためには大切です。これからもやりとりを重ねながら、お互いの感情を大切にしていける関係を築けると良いですね。お疲れ様でした。