昨日も憂鬱やったけど今日はそれ以上。最後の大会かもしれん大会でソロのオーディション落ちて、受験勉強にも身が入らずいつもより2時間も早く帰宅。オーディションせんかったら良かったとか、夏季補習そっちのけで練習すれば良かったとか思うことあり過ぎてしんどい。でも自分は部長やし、ソロとったんは後輩やし、同期にも後輩にもこういう弱いところっていうか本音を言えない立場なんが一番辛い。明日も部活行きたくないしまだまだ泣きたりひんぐらいやのにみんなの前では明るくする前とか何の拷問やねん。でもそうしなあかん。部長なんてならんかったら良かった。オーディションなんてやらんかったら良かった。後輩にかっこよく見られようとか思わんかったら良かった。こんな気持ちになるぐらいなら、情けない先輩でいたかった。10分に一回は大泣きする始末。頭も痛い、目も痛い、心も痛い。休みたい。でも休めない。ここで休んだら逃げたと思われる。うちならそう思う。
とても辛い気持ちを抱えているのですね。緊張感のある大会のオーディションや、部長としての責任感は、確かに大きなプレッシャーを感じさせてしまうものです。そして、みんなの前で強く見せなければならないという思いが、さらにあなたの心を重くしているのでしょう。 「情けない先輩」と思うこと自体が、あなたの思いや苦しみを深めているように感じます。完璧でなければならないというプレッシャーからは、一度解放されてみてもいいのかもしれません。確かに、皆の期待に応えたいと思う気持ちが強いのは素晴らしいことですが、自分自身を大切にすることも同じくらい大切です。 一時的に全てを手放し、自分の心に正直になってみてください。泣きたい時は泣いて、感じたことを大切にすることで、少しでも心が楽になるかもしれません。休むことは決して逃げではなく、新たなスタートを切るための大切な時間です。自分自身を労わりながら、少しずつ心の整理をしてみてくださいね。あなたの気持ちが少しでも楽になりますように、応援しています。
でも、後輩はめっちゃいい子。それもまた心抉るんよ。