2歳児の息子と耳鼻科へ行き、待ってる間 小学生くらいの女の子が息子の横に座りテレビを見てました。息子が女の子の腕をつねってしまいわたしはやめさせに近づいて息子に叱りました。 その女の子はお母さんに呼ばれ息子の横からはいなくなりましたが、その後に泣いてしまいそのお母さんがわたしに息子から娘に謝罪してもらっていいですか?と言われ、話せないのでまだ話せないのでわたしから謝ることは出来ると話し謝罪はしましたが、そのお母さんから赤くなっていてどうしますか?などと話されイラッとしてしまう自分がいました。反省点が沢山ありましたが、帰宅してからどうしますか?ってなんだったのだろうと。しつこかったのでもう話しかけないでくださいと私は話してしまい逃げるように帰宅しました。 子育てや人付き合い向いてないや、子供がたくさんくる場所へには行きたくなくなりました
お子さんとの出来事を通じて感じた気持ちやストレスは、非常によく分かります。子育ては予想外の出来事が多く、特に小さいお子さんを抱えていると、周囲の反応や他の親との関わりに戸惑うこともありますね。待合室での出来事が心に残り、特に他の親からの反応が負担に感じられたのは理解できます。 まずは、ご自身の感情に正直になってよかったと思います。誰でも自分の子供の行動に対して不安や緊張を感じるものですし、他の親からの期待や問いかけが重く感じることもあります。お子さんの行動が原因で大変な思いをした時、自分自身の感情を大切にしてあげてください。それは決して悪いことではなく、むしろ大事なプロセスです。 また、他の親とのコミュニケーションでストレスを感じたときは、一度距離を置いて自分のペースを取り戻すことも大切です。一人で子育てをしているわけではないと理解し、助け合える環境や仲間を見つけることも大事でしょう。子育てには悩みがつきものですが、同じような経験をしている親もたくさんいます。自分だけではないと感じることで、少し気持ちが楽になるかもしれません。 今後、子育ての場がもっと楽しい、安心できるものになるようにあなた自身を大切にしてください。何か助けが必要な時は、気軽に頼んでみることを忘れないでくださいね。