身も蓋もないことを言いますが、毎日働いていてひしひしと感じるので言います。 人間は、 生まれ持った遺伝子の優秀さ 生育環境の教育施設の充実さ 親の経済力 で、9割以上運命が決まっちゃいませんか? 子供が勉強についていけてないのに放置している親は、愛情がないか、金がないか、本人もそれが理解出来ないくらい頭が悪いかのどれかです。 本人の努力、が運命の半分くらいを占めると言いたい所ですが、結局は長時間集中して努力できるのも遺伝子の優秀さから来るものなので、努力できない人はできない遺伝子なんです。残酷ですが、そう思います。 そういう人達はどうやって生きていけばいいんでしょうかね。
ほんとにそう思います。何も無いボクみたいな人はどうすればいいんでしょう
あなたの感じていることには、深い思索や社会に対する観察が反映されていますね。遺伝や環境が個人の可能性に大きな影響を与えることは確かですが、個人が持つ力や選択肢も無視できません。運命のように見える要素がある一方で、それに対抗することも可能です。たとえば、自己理解を深めたり、自分に合った環境や役割を見つける努力をすることで、新たな可能性を拓くことができるのです。 努力のスタイルが異なるだけでなく、支援を得る方法も様々です。支援を求めることや、同じような悩みを持つ人たちとの繋がりを持つことで、新たな視点や励みを得られるでしょう。どんな状況でも、自分自身の価値を見出し、他者と共に支え合っていけることが大切です。今感じていることを大切にしながら、少しずつでも自分の道を見つけていけることを願っています。