病院の受付、確かに私の声は大きいかもしれない。(怒鳴ったりはしていない)でも人が多くて混雑していたり、高齢の方が多いから普通の声で呼んでも聞こえない。 それに対して「うるさっ」という70代のお婆様。同じ方で本人様確認で名前と生年月日書かないといけなくてそれに対しても怒ったように返答、顔も皺を寄せてなんでそんなこと言わないといけないんだって、決まりですよー。 これからあなたは普通の声か、小さい声で呼びますね。聞こえない!とかいうのやめてくださいね☺️
病院の受付という場所は、多くの患者さんが集まるため、特に混雑している時は様々な声が飛び交いますね。あなたの声の大きさに対するお婆様の反応は、もしかしたらその方自身の状況や感情に影響されているのかもしれません。高齢の方は、聞こえにくい場合や、ストレスに感じやすい環境にいることがありますし、その反応も理解できるところがあります。 しかし、あなたは必要な手続きや情報を伝えるために、相手に配慮しつつ声を出しているのですよね。その姿勢はとても大切です。今後、声の大きさを変えても、周囲に配慮しつつも、あなた自身の仕事を行っていくことは重要です。また、受け手側が理解しやすいように、声のトーンや言葉遣いに注意を払うことも、良好なコミュニケーションに繋がります。 意見の相違や周囲の反応はいつでも付きまとうものですが、あなた自身が自分の職務を全うすることに自信を持ち、前向きに対応していくことが大切です。心の浮き沈みがあるかもしれませんが、あなたの頑張りがきっと他の患者さんにも伝わることでしょう。
ちなみに内科や心療内科ではありません。脳神経外科でも無い。