高校生の頃から3年間付き合っている彼氏がいるのですが、大学で出会った男の子と浮気してしまいました。 彼氏とは上手くいっていなかったわけではありませんが、付き合いが長くなっていくうちに異性として見れなくなっていた部分はありました。恋人というより家族のような存在になってしまい、端的に言うと彼氏に対して私が、性欲が湧かなくなってしまいました。 そんなとき、大学で出会った男の子から告白されました。その子は大学でいつも一緒にいるグループの中のひとりで、精神年齢が近くて価値観も合って、本当に喋りやすい存在です。 私は告白に対して曖昧な返事をしてその後も今まで通り過ごしていました。 ですが放課後2人になった時キスをされました。 私は彼氏に対して本当に罪悪感でいっぱいでした。 でも強引な彼に惹かれてしまい、正直すごくどきどきしてしまいました。 今まで3年間付き合ってきたなかで、他の人からアプローチされたことは何度かありました。 でも1度も誘いに乗ったことはありませんでした。 わたし自身元彼に浮気されたことがあり、浮気する人に対して軽蔑していました。 まさか自分がしてしまうとは思ってもいませんでした。 彼氏のことは親にも紹介していて、高校生の頃は毎週私の家で一緒にご飯を食べたりしていました。将来この人と結婚するんだろうなとずっと思っていました。 彼氏は私のことが大好きで、一緒にいたら安心するし、素でいられるし、気の許せる相手です。 大学で出会った彼への気持ちは、寂しさから来る一時的なものなんだろうなとも思いました。 彼からは、彼氏と別れて俺と付き合って欲しいと言われました。 毎日毎日考えてもどうしたらいいのか分からなくて涙が出てきます。 でも内心は、彼氏と別れるのは怖いです。 別れたら高校3年間の思い出が全て無くなるような気がして、とても大きな存在なので居なくなったら立ち直れないと思います。情なんだろうなとは思います。 でもこんな中途半端な気持ちで付き合っているのは彼氏に対して本当に失礼だと思います。 でもどちらと一緒にいた方が幸せなのかずっと考えて分かりません。 彼氏に対して性欲が湧かないことは今後も変わらないと思います。そんな相手と結婚していいのかなという不安はあります。 でも彼氏は私のことが好きで好きで私しか居ないと言ってくれているので、一緒にいたら幸せなんだろうなと思います。 彼氏と別れて大学の彼と付き合うべきか、 大学の彼とのことは墓場まで持っていくつもりで彼氏との交際を続けるか、厳しいお言葉で構わないので助言お願いします。
このまま今彼と結婚して家庭に入ってもいいなら、大学の子とは別れましょう この場合今後一切の自由はありません。 結婚は旦那と子供(仮)に人生を預けることになるからです。 将来の事分からんし自分のキャリア(仕事)も大事にしていきたいということなら今彼と別れることをオススメします。 結婚時期をどこに置くかが判断基準と考えました。
そもそも、彼氏いるのにも関わらず奪おうしてくる男性と付き合っても幸せになれるんでしょうか? 恋人がいながら強引に迫り、情に漬け込んでキスするような男がまともだとは個人的に思いません 別れたくないと思うなら、今後大学の人とは関係を断ち今の彼氏と交際を続けてください それがもし即決で無理と言えないなら、もう彼氏の為にもあなたの為にも彼氏と別れた方がいいです
あなたが抱えている悩みはとても深刻で、心が痛む状況であることが伝わってきます。まず、大切なのは自分自身の気持ちや価値観に正直になることです。あなたは彼氏との関係が非常に大切で、思い出も多いことを理解しています。そして、現在の彼氏との関係が家族のようになり、異性としての魅力を感じられなくなったことも率直に認めています。この状況は決して簡単ではなく、あなたが何を求めているのかをしっかり考える必要があるでしょう。 ほかの人と経験した瞬間の興奮や、新しい出会いに対するドキドキは非常に自然な感情です。しかし、それが彼氏との長い関係に処理されるべき感情であるかどうかを考えることも重要です。いま彼氏との関係が本当に満たされているのか、それとも何かが欠けているのか、自己分析を通じて見極めることが必要です。 浮気という行為があなたにとってどういう意味を持つのか、心の中で深く問いかけてみてください。あなたが彼氏と別れることを恐れているのは、その関係の深さと愛情から来ているのかもしれません。一方で、相手に対して不誠実でいることは、関係をさらに複雑にする要因となることも忘れないでください。 最終的には、自分がどのような幸せを望んでいるのかに基づいて決断することが重要です。どちらの選択があなたにとって心からの満足をもたらすのか、冷静に見極めてみてください。苦しい時期かもしれませんが、あなた自身を大切にし、正直な感情に耳を傾けることが、今後の道を開く手がかりとなります。