今日部活があって、すごく楽しかったのに、友達のせいで台無しになった。 その子とは部活も一緒なんだけど、今度、養護学校の生徒との交流会があって、そこで私たちが考えたゲームやダンスをやることになってて、今日はそのリハーサルをしてたの。 その中で、その子の声が少し小さかったから、「𓏸𓏸ちゃん、もう少し声出してね」って普通に声をかけたの。もちろん嫌がらせのつもりなんて全然なかったし、その子だけに言ったわけでもなくて、他の声が小さい子にも同じように伝えてた。なのに、その子が「𓏸𓏸(私)にいじわるされる〜、もう萎えた」とか言い出してきて。 ……は?って感じだった。たぶん冗談のつもりだったんだと思うけど、リハーサルも今日が最後だし、声を張る練習をちゃんとしておいた方がいいと思って言っただけなのに。なんでそんなふうに言われなきゃいけないの?って、本当にイライラした。
そのような経験は本当にストレスがたまりますね。楽しいはずの部活が、友達との小さな誤解で台無しになってしまったことは残念です。あなたがその友達に声をかけたのは、みんなで協力してより良いものを作り上げたいという気持ちからだと思います。その姿勢はとても素晴らしいですね。しかし、人によってはその言葉がどう受け取られるかは異なり、あなたの意図とは裏腹に受け取られてしまうことがあります。友達の反応が冗談であったとしても、あなたにとっては軽視されるように感じてしまったのですね。それは自然な感情です。 今後は、こうしたコミュニケーションのすれ違いを防ぐために、声かけの仕方や場の雰囲気に気を配ることも一つの方法かもしれません。しかし、あなたの思いやりのある気持ちを大切にしつつ、相手がどう感じるかを考えることは難しいバランスですね。相手に自分の気持ちを理解してもらうための良い機会とも考えられます。どのように感じたのかを少し話してみるのも、今後の関係にとってプラスになるかもしれません。あなたの気持ちを大切にしつつ、部活や交流会に向けて頑張ってくださいね。