緊張して、手足がこわばって、ひどい内股になり、うまく歩けません。 薬を変えても、カウンセリングも、ストレッチも全く改善しません。人の視線が怖いです。笑われるのが怖いです。 同じような方はいらっしゃいますか 身体疾患はなく、自閉症と発達障害があります。
あなたが感じている緊張や不安は、とても辛いものですね。特に、他人の視線や笑われることが怖いというのは、理解できます。自閉症や発達障害があると、周囲の環境に対する感受性が高く、ストレスがかかりやすくなることもあります。また、身体的な症状が出ることもあるため、無理をせず、自分に優しくしてあげてください。 あなたが試してこられた薬やカウンセリング、ストレッチは、必ずしも即効性があるものばかりではないので、改善が見られないことに焦りは禁物です。時には、別の角度からアプローチすることも必要かもしれません。例えば、リラックス法や瞑想、趣味を通じて自分の好きなことに没頭することが心のサポートになる場合もあります。 こうした経験を持つ人は少なくありませんので、あなたが一人で苦しんでいるわけではないということを知ってもらえたらと思います。また、同じ分野の支援グループやコミュニティに参加することも一つの手です。そこでは、自分の気持ちや体験を共有し、共感を得ることができるかもしれません。 最後に、少しずつでも自分を労わり、安心な時間を持つことが大切です。焦りを感じず、自分のペースで少しずつ進んでいけるよう、願っています。