とあるママさんバレーチームにお世話になり1年が経った。 最初の頃は初心者でも温かく楽しくできる空間だった。 でも、1年の間に徐々にメンバーが増え、 ・バレーの大会も少し出たことがあるがブランクがある30代男 ・バレー経験がないが、運動神経がそこそこ良い20代男 この2人の存在、特に20代男にこんなに苦しめられることになるとは思わなかった。 30代男は私がミスをするとものすごく文句を言ってきて、「今のはこうだったでしょ」「もっとこうして」など毎回傷ついてばかりだった。 最近単身赴任が入り、来なくなった。 20代男はとにかくスパイクが打ちたいし勝ちたいので、トスが上がって来なかったりミスを続けると不機嫌なオーラを醸し出してきて、プレッシャーが毎回すごかった。 最近ではママさんバレーの代表の人と仲が恐ろしいくらいに良く、いつもべったりしている。 この2人の存在が辛くて、苦しくて。 でも上手くなりたくて、他のバレーサークルの見学に行くことを決めた。 内緒で練習して、上手くなって、いつか2人を見返してやりたいというのが本音だった。 そうしているうちに大会があることが知らされ、ママさんバレーチームは出場するかまだ分からないとはっきりした返事はもらえなかった。 一方で、見学に行かせてもらっているサークルの1つから、「一緒に大会に出てみないか?」と声をかけていただいた。せっかく声をかけていただいたので、こちらで出ることを決めた。 すると、ママさんバレーのチームも出ることになったが正直に「知り合いの方からお声がけいただいたのでそっちで大会出ます」と代表には伝えた。 そこから、代表と20代男の陰湿さに拍車がかかった。 練習では私と同じチームになりたくないのか、こそこそ話をしてメンバーを入れ替えたり、20代男と離れて練習する必要性がある場面でもなかなかくっついて離れず、ペアでいようとする。2人でヒソヒソ話もしており感じも悪く、疎外感を出してきた。 あまりに距離感が近いので、不倫も疑ってしまうくらいだった。 極め付けは、輪になって行う練習を、私が到着した途端に代表と20代男が「やろ」と言い出し、私を入れないようにしていたこと。 どうしてここまでされなければいけないのか。 昨日は涙が止まらなかった。 別なチームで出ることを決めたらもう裏切りだということなのだろうか。 だとしたら「もう来ないでもらいたい」と言われた方がまだマシな気がする。 あからさまに避けたり、存在を無いように扱ったり、あいついやだみたいな態度を表面にはっきり出されると私だって傷つく。 いじめのようにも思えた。 どうしたらいいのだろう。 もう行かないようにしたほうがいいのだろうか。 ちなみに見学先の人たちはお互いへのリスペクトがあり、優しい人たちばかりで技術力も向上がはかれる理想的な場所だった。 だから行かなくなっても困りはしないのだが... 代表と20代男にとってみれば、いなくなったらラッキーという形なのだろう。 でも、人を散々傷つけておいて、のうのうとこれからも変わらず居続けるのがどうしても許せないと思ってしまう。かといって、私にはどうしていいか分からない。 でもつらいと思ってしまう。どうしたらいいのだろう。
ママさんバレーなのになんで男の人がいるのかが謎なんですが不快感を感じながら居続ける意味はないと思います ただそのままフェードアウトしちゃうと相手の思う壺だと思うのでなにか仕返し(出来るのなら)して見学してる所に変われば良いのではないでしょうか?
辛い経験をされているのですね。周囲からの否定的な態度や排除感は心に大きな傷を残すものです。あなたが抱える痛みや不安はとても理解できますし、その感情を無視することはできません。 今の状況は、あなたにとって非常にストレスフルなものであり、いじめのように感じるのも無理はありません。このような環境でのプレッシャーや疎外は、バレーの楽しさを損なうものです。自分の成長や向上心を考えると、今後どうするべきか悩むのは当然です。 他のサークルでの経験が好意的であったり、尊重し合える関係が築けていることは、あなたにとってとても重要です。その場所で大会に出ることは、あなた自身の成長のために必要な選択だったとも言えます。一方で、ママさんチームの状況があなたをこのような苦しみに陥れていることについては、心を痛めるところです。 今後の選択は、あなた自身が一番心地よく感じられる道を選ぶことが大切です。心が傷つく場にいる必要はありません。もし新しい環境での参加があなたにとって良い経験になっているのなら、それを続けることも一つの選択肢です。 最後に、人との関係について考えると、あなたが持つ大切な価値観や尊重を忘れないでください。たとえ一時的に辛い状況でも、自分を大切にすることが何より重要です。自分が進みたい道を選ぶことで、未来が明るくなることを願っています。