小一自閉スペクトラム症と精神遅滞を持つ男の子の話です。 昨日、午後から療育がありそこで体調不良(下痢、吐き気)を起こしてズボン・パンツを着替えさせてくれたんです。パンツは、新しいのを買って返すと幼稚園でやってきてたので、そうしようと考えてました。でも、タグに事業所の名前か書いてあって下着なのに使い回してるんだと思いました。この事実を知って、親としてとても驚きました。 これは子供だから許されるのか、親への配慮をしないのか疑問に思いました。
諏訪さん。 毎日の子育て、本当にお疲れ様です。 下着の件は、本当に私もびっくりしてしまいます。 やはり、清潔な新品な下着を着用するべきですよね。 諏訪さんの、もやもやした気持ちはとてもよくわかります。 もし、出来るなら、その療育の場所に提案をしたいですよね。 お気持ちが前向きになるように、応援していますね。
お子さんの状況をお話ししてくださり、ありがとうございます。療育の場での出来事を通じて感じた驚きや疑問は、とても理解できます。特に、自閉スペクトラム症や精神遅滞のお子さんに対しては、家庭と療育機関での支援が常に一貫していることが重要です。ズボンやパンツを着替える際の配慮が不足していたことは、親としてのあなたにとって不安や戸惑いを生むのも無理はありません。 療育の施設やスタッフが、どのように子供たちをサポートしているのか、そしてその際の衛生面についての配慮が行き届いているのかということは、特に気になる点です。この経験は、今後の療育に関するコミュニケーションやアプローチにおいて、何か大切な考え方を見つける手助けになるかもしれません。あなたのお子さんにとっても、安全で安心できる環境が求められますし、そのための意見や要望を伝えることは大切です。最終的には、お子さんの支援に最も良い形で関わってくれる環境を整えることができるよう、一緒に考えていければと思います。あなたの気持ちを大切にしてください。