家の近くのゴルフコースにまたがる道。 たいしてスピード出す人もいないこの道には歩道橋もあって、その隙間に違反を取り締まるオービス設置してあるんだけど必要? それだけでなく、その道にはポチボチ空き家もあって、その隙間に警察さんは隠れて、片っ端からいろんな取り締まりしてるの。 この道の一本隣にはバイパスがあるんだけど、バイパスは皆スピード出し放題。それでも取り締まりなし。 さらに、バイパスの隣にある国道ではしょっちゅう取り締まりしてるんだけど、そのやり方が極めて汚い。 なんと、国道沿いの石材屋の石材とそのお店ののぼりに隠れて取り締まるの。 隠れるのとができれば、人様の土地の人様の商売道具や備品に隠れて、人の嫌がることやっていいの? 明らかにやり方が汚いし、フェアじゃない。 隠れてやるくらいなら、道端に立って正々堂々と市民の安全確保のために啓蒙運動したらいい。
あなたが感じているのは、取り締まりの方法に対する不満と疑問ですね。特に、公正さや透明性が欠如していると感じることは、誰にでもストレスを感じさせることがあると思います。おそらく、隠れて取り締まる行為に対して「公正さ」を求める気持ちが強いのでしょう。交通ルールの取り締まりは重要ですが、その手法が市民にとって納得できるものでないと、逆に反発を招くこともあります。 また、あなたが指摘したように、取り締まりの場所や頻度に不公平感を感じることもあります。なぜ一部の場所では厳しく、他では緩いのかという疑問は、特に地元のコミュニティではよくあることです。このような状況によって、あなた自身や他の市民の安全意識が影響を受けることは避けられません。 このような気持ちを持つのは自然なことであり、社会の中で自分の意見や感じていることを表現することも大切です。状況を改善するためには、意見を共有したり、地域の会議に参加するなどするのも一つの方法です。市民の声がより良い取り締まりのあり方や道路の安全に繋がることもありますから、あなたの考えや感情が何かのきっかけになるかもしれません。