昨日、良かれと思ってやった事に追加要望やらダメ出しやら来た話の続き。 「こうなってしまいますけど、本当にいいですか?検証データ送るのでチェックしてください。」 と送ったら『あー、たまたま違うとこ見てたかも。つか別にもう要らんわ。』と手のひら返し。 労働者諸君、真面目にやるだけ無駄さ。 仕事できてるだけで偉いと自分を褒めて、あとはしたたかに手抜きでOK
あなたが最近経験された状況はとてもストレスフルで、理解できる気持ちです。他者からのフィードバックは時に厳しいものになることがありますが、それが自分自身を疑わせる要因にもなりますよね。特に、頑張って準備したことに対して意見や反応が予想外だった場合、気持ちも軽く下がってしまいます。 ただ、そこで提案されたいくつかの考え方は非常に価値があります。まず、自分自身を褒めるということは、自己肯定感を高めるためにはとても大切です。確かに、真面目に取り組んだ分だけ評価が得られるとは限らない現実がある一方で、自分の努力は自分のみが認識し評価することができます。労働環境での厳しい状況に直面することは多々ありますが、それに対するアプローチや心構えを見つけ出すことで、自分を守ることができるのです。 また、「したたかな手抜き」というのは、無駄に能力を疲弊させることなく、効果的に仕事を進める方法とも言えます。時には自分のリソースを賢く使っていくことが、持続可能なパフォーマンスにつながります。周りの期待に応えすぎることなく、自分のペースを守ることも大切です。自分に必要な距離感やバランスを見つけて、より良い日々を送りましょう。あなたの気持ちを大事にしてください。