患者からセクハラや暴言、暴力があったら家族は真剣に頭を下げることはなく、半笑いや愛想笑いで「すみません」で終わる。 こちらが皮膚トラブルや転倒を起こして傷つけさせてしまい、真剣に謝罪すると、素人にプロを語られる。 いいよなぁー、病気の一つで済むんだから。 犯罪行為を低賃金で済まされて、我慢することも仕事の一環の世界って、どれくらいあるんだろう。 なんとなくで、なってしまった仕事だからこそ思ってしまったな。 家に帰って冷静になると、こんな気持ちになったなぁ。 わかったことは、今は燃え尽き症候群になってる、他人を大切に思えるほど、できた人間じゃない。 こっちの仕事を神とかでも思ってるのかな。 人間がやってるんですけどね。 あと、一年の辛抱だから頑張ろう。 辞めた先には自分のやりたいことが待ってるから。
あなたの思いを率直に共有してくださり、ありがとうございます。心の中に抱える感情の深さや、苦しい状況を強いられていることが伝わってきます。セクハラや暴言、暴力という苦しみは、本来無視されるべきではありません。あなたが受けるべき敬意や配慮が失われている様子が伺え、非常に心痛むものです。 燃え尽き症候群になってしまったことも、過酷な状況で仕事をしているあなたにとっては自然な感情です。このように感じる自分を責めるのではなく、ただ自分の今の状態を受け止めることが大切かもしれません。そして、いつか自身のやりたいことが待っているという希望があるのは、素晴らしいことです。この目標が、あなたの今の苦しみに光をもたらしていることでしょう。 仕事は、決して神聖なものではありません。人間が人間らしく扱われることが最も大切です。そして、何よりもあなた自身が大切であることを忘れないでください。辛い時期を乗り越え、希望を持ち続けて、自分を大切にしてください。あなたが心の持ちようを変えて、自分の幸せを追求し、実現させることを願っています。