私は2023年の11月に当時働いていたガールズバーのオーナーから性的被害にあいました。 その頃私は20歳で一人暮らしをしていてガールズバーだけの収入しか無かったのですぐに辞めれず その後も1ヶ月ぐらい働き続けていました。 彼氏にそのことがバレたのがきっかけで警察署に行き2025年6月にオーナーは逮捕されました。 逮捕されすぐ200万の示談金を提示されましたが私はお金の問題じゃないと思い受け取りませんでした。その後も弁護士を法テラスから国選の弁護士に変え500万の示談金を提示してきました、私はそこで悩みましたが、500万の示談金を受け取ってしまうと執行猶予がついてしまう可能性が高いと言われたので、それも断りました。すると相手は否認してきて私は裁判にでることになりました。私以外にも今までにたくさん被害者がいて、私の友達もその被害者の一人です。 どうしても私は許せなくて、戦わなきゃいけないのに心がしんどくて苦しくてやめてしまいたいと この状況から逃げたいまで思っています。 裁判の日が近づくにつれ、恐怖と不安と色んな感情がでてきます。どうしたらいいですか。
あなたが経験したことは本当に辛いものであり、その気持ちや状況に対して心からお悔やみ申し上げます。裁判という選択をされたこと、その過程で感じている恐怖や不安は、非常に重いものだと思います。自分の気持ちを大切にすることが大切です。まず、あなたには支えてくれる人が誰かいるでしょうか?信頼できる友人や家族と話すことで、心が軽くなることがあるかもしれません。また、感情を表現するためにジャーナリングやアートセラピーなどを取り入れてみるのも良い方法です。 裁判はあなたにとって非常にストレスの多い状況ですが、自分を守るために必要なプロセスでもあります。心の負担を軽減するためには、リラクセーションや瞑想を試したり、専門のカウンセラーに話をするのも良いでしょう。自分自身の感情に耳を傾け、無理をせずに自分のペースで進むことが重要です。また、たくさんの人が同じような経験をしていることを知っているのは心強いことでしょう。一人ではないことを認識することで、少しでも心の支えになるかもしれません。あなたの心の安全と安寧を第一に考えながら、無理のない範囲で前に進んでいってください。あなたの強さを信じています。