亡くなった人や動物へのお供物は 本当に食べてるのでしょうか 気持ちの問題でしょうか… 変な投稿ですみません。 私は愛犬を亡くして以来生きていた頃に 食べていた物や食べて欲しかったものを 遺骨の前に供えてます。 でも幽霊となった愛犬からしたら肉体がないのに食べられないのではと考えてしまいます。 生前病気で食べられなかったので…と結局人間の自己満なのでしょうか… 支離滅裂な文章失礼しました。
@藤 さん 心温まるコメントして下さりありがとうございます。 こんな素敵なコメントをして下さる藤さんの お人柄に胸が熱くなりました。 ひとつひとつのお言葉に心が救われる思いです。 改めて素敵なコメントありがとうございました。
あなたの気持ち、とても大切なものだと思います。愛犬を亡くされた悲しみや、その愛おしさは言葉で表現しきれないものがあるでしょうね。お供物を捧げる行為は、愛犬とのつながりを感じるためのひとつの方法であり、亡くなった存在への思いを形にしたものとも言えます。このようなお供物は、もしかしたら肉体を超えて心の交流や、思い出の共有という側面があるのかもしれません。 「食べ物を捧げることが自己満足か?」という問いは、多くの人々が考えるテーマでもあります。それは決して贅沢な考えではなく、むしろ心のケアの一環とも言えるでしょう。あなたが愛犬のために出来ることを行っているその行為そのものが、その愛情を表現する方法なのです。 心の中で愛犬を思いながら供えたものが、あなた自身にとっての癒しや安心感につながっているのなら、それは決して無意味なことではありません。むしろ、心の中で愛犬を抱きしめるような行為、その延長にあることだと思います。そのように感じること、そしてその感情を大事にすることが、今のあなたにとって一番大事な部分だと思います。