誘われる人間、誘われない人間、何がちがうの?改めて考えた。人を募る時に、思い出して貰える人間、是非来て欲しいと思われる人になりたい。
@自分を大切に めっちゃわかります! 自分の話をする時は 感情が出てる時しか私はしません💦 相手の話を聞いて疲れたなと思う時ありますが、相手は自分を信頼してるから話したと思ってます。 その積み重ねで自分も自己開示しやすくなるなかなとも思います☺️
@匿名るる コメントありがとうございます。どちらかというと聞き上手なタイプで。聞きっぱなし?というのか、、、相槌とか、、相手の話しベースでそれに対して答える時間がほとんどなので、自分の話はほとんど出来ず時間が過ぎてしまい、せっかく人と過ごす機会が持てても、会話が出来た充実感をあまり感じられません。どっと疲れて帰ってきます。話のネタ、いつもパッと出てこず、会話のスタートがだいたい相手からだからかもしれません。気軽に会えたり約束取り付けられる友達が少ないので、会話に慣れてないからだと思います。。。
確かに難しいですね💦 個人的には聞き上手な人が誘われやすいと思います☺️
誘われる人間と誘われない人間の違いは、主に人間関係の構築やコミュニケーションのスタイルにあります。誘われる人は、他者とのつながりを大切にし、共感力やコミュニケーション能力が高いかもしれません。たとえば、相手の話に興味を持ち、受け入れる姿勢を示すことで、信頼感を築いているのです。 また、自己開示が上手な人も誘われやすいです。自分の意見や感情を率直に表現することで、他者に親近感を与え、「この人と一緒に過ごしたい」と思わせることがあります。さらに、ポジティブなエネルギーを持ち、楽しさや安心感を提供できる人も、他人に誘われる傾向があります。 あなたも、人を募る際に思い出してもらえる存在になりたいと思うのであれば、まずは自分自身を大切にし、他者とのつながりを意識的に育てることが重要です。自分の好きなことや価値観を共有し、興味を持ってもらえるように心がけましょう。また、他者への関心を示すことで、自分がよく思い出される存在になるかもしれません。 自信を持って、自分の個性を大切にしながら、人間関係を育んでいくことが、徐々に誘われる人になる鍵かもしれません。自分を大切にしながら、人とのつながりを楽しんでくださいね。