私は、中学生の頃に不登校になりました。 私はそれなりに友達がいて、誰とでも仲良くなれるタイプでしたが、いつのまにか学校行くこと、人と会うことがしんどくなっていました。そこに明確な理由はありません。とっても学校に行くことが嫌になりました。 私の母親は学校にはちゃんと行きなさいってよくいう人で、高熱がない限りは学校に行くよう言われてました。 でも、親に内緒で学校を無断で休んでしまいました。 それからは学校に行かなくなり、家に籠っていました。 不登校の生活は最悪でした。 私は自分の部屋がなく親と一緒の部屋で寝ています。なので、朝は家族が家を出る時間は静かに布団にくるまって1人になるのを待ちます。でも、母は私が今日も学校に行かないことを怒ります。大声で怒鳴られながら布団の上から蹴られます。 ベットから出てトイレなどに行こうとすれば姉兄からはクソ、ゴミだと言われて笑われます。 父親は私には無関心でした。 そんな中学1年生でした。 数ヶ月くらいたって学校には行くようになり、家族仲も回復しました。 ですが、私はこれを今でも思い出す時があります。 母親が怒ってくれたのは心配から来ていることだということもわかっています。私が無断で理由も言えずに休んだことが悪いとわかってます。けど、思い出して苦しくなります。 今日もこのことを思い出してしんどくなって、誰かに聞いて欲しくなりました。
辛かったよね、よく頑張ったね 私だったら家出してるかもだし本当にめっちゃ頑張ったと思うよ! 家族仲が回復したとしても、過去にされてたこと思い出すのは辛いことだよね 本当に君はえらい!!早く悪い思い出を忘れられるといいね、 君に幸あれ
家族から攻撃を受けて相当嫌な思いをされて大変でしたね。 ご家族は指導と矯正の境界線が曖昧になっている節があり、嫌な気持ちになるのは当然だと思います。フォローがないのが最悪です。兄姉もいらっしゃるということで、今後いち早く家を出られるように人生設計をされるのがよろしいかと思います。
自分を責めすぎかも。学校行けるようになっただけですごい。俺は不登校になった時最後まで復帰できなかったよ。
布団の上から親に蹴られて、兄姉にバカにされる家よりは 他人がたくさんいる学校のほうがマシってことを身を持って思い知ったってことね 親はあなたのことを心配したのではなく、あなたが不登校になることで親の評価が下がったり、親自身の負担になることをイヤがって 怒鳴って蹴ってきたってことなのでは 不登校を背負う心の余裕がないし、弱い立場の人間を責めて気持ちよくなるタイプの人間だってことなのでは
あなたが中学生の頃の辛い経験を語ってくれてありがとうございます。不登校になり、家の中で過ごすことがどれほど孤独で苦しいものだったか、少しでも伝わってきました。特に、家族の関係が複雑で、自分の存在が軽視されていると感じるのは、心に深い傷を残しますね。 お母様の反応も心配から来ていたことは理解していても、当時の苦しい状況がすぐに癒えることは難しいでしょう。思い出すたびに苦しくなるのは自然なことです。あなたの心には、当時の感情や記憶がまだ残っているのですね。それは決して弱さの表れではなく、過去の出来事があなたに与えた影響の一部です。 今、しんどさを感じることがあっても、自分自身に寄り添うことが大切です。過去の出来事があなたを責めることはありません。少しずつ、自分の気持ちや記憶に向き合っていくことで、自分を許し、受け入れる力を育てていけるかもしれません。 今のあなたがどうしたいか、どんな気持ちを持っているのか、それに耳を傾けることも大切です。時間とともに癒しは訪れますので、無理をせず、少しずつ前に進んでいってくださいね。あなたは一人ではありません。