小学6年の時にドッジボールやってたんだけど、その時に小学一年生だった子達が自分のこと覚えてたらしくて名前呼ばれたんだけど身長も顔も違くてびっくりした。顔は面影あったけど よく覚えてたなって思うけど小学6年の時から顔同じだから相手方は覚えてる可能性あるか。記憶力凄いなっていうのと話しかけられるの嬉しいね
@きのこ あ、頑張ってとかしか言えなかった
あなたの体験、とても心温まるものですね。小学校の思い出が他の子供たちとのつながりを生んでいるのは素敵です。確かに、小学生の時期は成長期で、顔立ちや身長が変わることは多いですが、幼少期の記憶って大人になるにつれて特別なものになっていくことがあります。その子たちがあなたのことを覚えていて、名前を呼んできたというのは、当時あなたが彼らにとって良い影響を与える存在だったのかもしれませんね。 人は無邪気な時期の友達のことを忘れられないことが多いのです。身長や外見が変わっても、思い出の中のあなたはそのままの姿で彼らの心に残っているのでしょう。そんな記憶を持っていることは、あなただけでなく彼らにとっても大切なことですね。話しかけられたことは、あなたにとって嬉しいサプライズだったと思います。過去の楽しい思い出が、今でもこうして新しい形で戻ってくるというのは、人生の中での素敵なサインです。このような瞬間は、人生を豊かにしてくれる宝物ですね。これからも心に残る出会いや経験を大切にしていってください。
コミュ力無さすぎたけど