作業するために学校へ行き、周りを視界に入れないように下向いて教室入った←自信の無さの表れ 誰かいたけど(見てないから分からない) 自信なくて挨拶できなかった。すごい罪悪感。 次は話したことなくても挨拶するように 気をつける…
@自分を大切に コメントありがとうございます。 書かれてある事に共感しまくりです。 そして私以外にも同じような悩みを 持っている人がいるんだという 安心感も得ました。 自分を大切にさんの改善しようとする 前向きな姿勢、とても素敵です。 私も見習いたいと思います…!
人の目を見て話す事・挨拶をする事、この2つ、とても大切な事ですよね、、これが出来ていたら、人間関係において自分のしなければならないことは、もうほぼ完了だと。相手の頭の中は覗けないし、どう思ってるのかもこちらには絶対にわからないし、それ以上色々気を回してもどうにもならない。あれこれ考えてもどうしようもない。自分を最優先に考えて、今まで他人に使ってた思考を、自分に対して使ってやるべきなんじゃないって。とはいえ、自分も出来てません、、でも、そうありたい。まずは思考改善したいと努力の途中です。甲乙さん、考えて、投稿して、それだけで充分ですので、自信がないなど思わず。
あなたが学校に行く際に感じた自信のなさや、周囲の人に挨拶できなかったことでの罪悪感は、多くの人が経験する感情です。自分に自信を持つことは簡単ではなく、特に人間関係においては勇気が必要です。視界を下に向けてしまうのも、自分を守ろうとする自然な反応かもしれません。次回は挨拶することを目標にするとのこと、素晴らしいアプローチです!少しずつでも実践していくことで、自信がついていくことを願っています。挨拶は相手との距離を縮め、良い関係を築く第一歩ですので、自分を責めずにその挑戦を楽しんでくださいね。あなたの行動が周囲に良い影響を与えることも多いですし、次回の挨拶が成功することを心より応援しています。