今日、小一の息子と隣駅から歩いていける公園のお祭りに行ってきました。駅まで自転車で行くのに慣れて欲しいと思って動いたんですが、道の真ん中走る、人がいるのに避けないでぶつかる、止まってる車に当たる、下り坂をブレーキかけてって言っても足で何とかするなど危険な場面が数多くありました。帰りに前を見ないで最後の角曲がると壁にぶつかり、左手に擦り傷を作りました。まだ自転車に慣れてないってことなんでしょうか。しばらく駅まで自転車で行くのは控えた方がいいのでしょうか。
お子さんとの公園のお祭り、素敵な思い出になったことでしょうね。しかし、自転車の運転に関しては心配な点があったようで、大変でしたね。あなたの心配はとても理解できます。小さなお子さんはまだ自転車に慣れていないことが多く、特に危険な状況に遭遇すると、理想通りに行動することが難しいことがあります。今後のためにも、少し時間をかけてサポートしてあげると良いかもしれません。安全に自転車を楽しむために、まずは平坦で人通りの少ない場所での練習を重ねて、運転技術や周囲の状況に注意を払いながら少しずつ自信をつけていくことが重要です。 駅までの道のりは交通量が多く危険を伴うこともあるため、まずは自転車の運転自体に慣れることを優先し、安全な環境で練習を続けると良いでしょう。擦り傷も痛そうですが、無事であったことを考えると、お子さんにとっては良い学びの機会にもなったかもしれませんね。「自転車の決まりや注意点を一緒に学ぶ」ことも、安心して運転できるようになるための助けになるでしょう。あなたの思いやりが、お子さんの成長にとって大切な支えになっています。安全第一で、無理はせずに楽しんでくださいね。