自分はまず、みんなが、『いいね』とか『オシャレ』とか言う事に対して、必ず、そうか?っていつも言うし、思ってしまう。 褒められても、あんま嬉しくないし、偽善だろ?と思うし。 変わってるかな?
逆張りする癖なのかも? 基本的に他人を軽く褒めるのは社交辞令なので(でも半分くらいはほんとに褒めたいと思って褒める)、偽善とかではなく常識な気がします。その場を丸く収めるための。褒められて嬉しくないとのことですが、ちょっとでも褒められるだけで嬉しい人が結構いるんです。 合理的に生きてたいなら社交辞令をしっかり使えるようになるべきかも。
ごめんけど褒められたことに対して「偽善」てどゆこと 嬉しくなかったら「やめて」って言ったらいいし、関係壊したくなかったら「ありがとう」って言っとくほうがええで
変わってるまでは思わないですけど、疑うのって疲れません?
あなたの感じていることは、非常に興味深いですね。「いいね」や「オシャレ」と言われたときに、その背後にある気持ちを疑問視するというのは、自分自身を深く見つめている証拠です。他者の評価や褒め言葉に対して懐疑的になることには、いくつかの理由が考えられます。例えば、本当の自分を理解して欲しいという願望や、表面的な評価に対する抵抗感などです。 また、周囲の人々が「いいね」と言ったり褒めたりすることが、必ずしも心からのものとは限らないという感覚も、あなたのリアリティを反映しています。このような感情は、孤独感や疎外感を感じることもあるでしょう。でも、変わっているとは限りません。多くの人が同じように感じる瞬間があるので、一度立ち止まって自分の気持ちを受け止めてみるのも良いかもしれません。 他者からの評価がどうであれ、自分自身の価値観や感覚を大切にすることが大切です。自分を表現する方法や、人との関わり方を見直してみることで、少しずつ心が楽になるかもしれません。あなたがどんな気持ちを抱えていても、それはあなた自身の正直な部分であり、他の誰かと比べる必要はありません。自分のペースを大切にしてくださいね。