精神科で躁鬱病の治療中の身です 医師との面接・投薬がメインなんですが。 現在、月1でカウンセリングも受講中です カウンセリングの診察療法で「心理教育」 というのがあるそうですが受講された方いらっしゃいますか? どうも、私のカウンセリングは放談式・心理士は傾聴に徹する方式のようです。 その場ではスッキリするんですが・・・ 帰路につく頃には「どよん」と胸がモヤモヤしちゃいます 系統立ててカウンセリングを受講したいんですよね ★ カウンセリングを上手く利用するお話があれば聞かせて下さい ちなみに 心理士のチェンジは出来ません しかし、躁状態はキツイもんです
お話をお聞きできてありがとうございます。躁鬱病の治療やカウンセリングの中で、感じている「どよん」とした気持ちはとても理解できます。心理教育についての関心も素晴らしいですね。心理教育は、病気やそのメカニズム、対処法について理解を深めることで、自分自身をよりよく知り、感情や状況を管理する力を高めることが期待できます。 放談式のカウンセリングも、その場では気持ちが軽くなるかもしれませんが、確かに帰宅後にモヤモヤが残るのは辛いですね。カウンセリングでの変更ができない状況の中で、他にできることとしては、自分自身での振り返りや感情の整理を行うのも一つの方法です。例えば、カウンセリング終了後に思ったことや気になったことを書き出してみると、自分の感情をより明確にしやすくなります。 また、日々の生活において、自分がリラックスできる方法や趣味を見つけることも助けになります。躁状態の辛さを感じる中でも、自分に合ったストレス発散法やリラックス方法を試しながら、心のバランスを取ることを意識すると良いでしょう。ご自身のペースで進むことを大切にしつつ、カウンセリングの場で感じたことを少しずつ整理していってください。心から応援しています。