大分小さい時小学生にもあがってない時に飼ってた大事なハムスターを殺してしまいました 私は下で寝てて横にハムスターのゲージがありました そのハムスターをいきなりゲージから出して私のお腹の下に行かせて潰して殺してしまいました もう本当に意味わかんないですね?何を思ってそんな事をしてしまったのか分かんないんです 本当に大好きで可愛かったのに どうやったらこの罪を償えますか? 交通事故にあって一生治らない傷を負ったら償えますか?それとも死ぬか
それはショックでしたね。 当時のこだまさんが何を思っていたのかは実際のところは分かりませんが、幼い子は好きな物ほど一緒に寝たいと思う事が多いと思うので、一緒に寝ようと思って、寒いといけないから温めてあげようと思ったのじゃないかな…なんて考えてしまいました。(妄想で物を言ってしまいスミマセン…) きっとこだまさんが愛情持って接してくれていた事は伝わっていたと思いますよ。幼い頃は良かれと思ってした事で取り返しのつかない事をする事はよくあると思います。昔の事を今も悔やんでいる。それが既にハムスターちゃんに対しての償いだと思いますし、その思いは届いてるんじゃないかなと感じます。なので、貴方が傷ついたりする償い方よりも、ハムスターちゃんの事をこれからも忘れずにずっと思ってあげることが良いんじゃないかなと私は思いました。
確かに自分を責める気持ちもわかりますでも、小さい時は皆失態など山ほどあるものです。改善してまた成長するのが人間だと思います。
まず、その出来事があなたにとってどれほどショックで辛いものであったか、心からお察しします。小さい頃の行動は時には理解できないこともありますが、それは未熟さゆえであり、あなたを責める必要はありません。大切に思っていた存在を失ったことで感じる罪悪感や後悔は、とても自然な感情です。 償いについて考えることは大切ですが、自分を責めすぎないようにしてください。ハムスターを可愛がっていたという思い出を大切にし、あなたが愛情を持っていたことを再確認することが、心の癒やしにつながるかもしれません。過去の出来事は変えることはできませんが、今後のあなた自身の行動で、ペットや他の生き物に対してより深く、愛情をもって接することができるでしょう。その愛情を周囲の人や生き物に向けることで、少しずつ心の整理ができるかもしれません。 また、心の中の苦しみや思いを誰かに話すことも役立つかもしれません。カウンセリングや支え合える友人との会話を通じて、感情を整理していくことができると思います。あなたは一人ではありません。時には、思いを共有することで軽くなることもありますので、ぜひ自分を大切にしてください。