去年12月に退職して今年の春に再就職して人間関係で8月に退職します。 燃え尽き症候群というか、12月に退職して以降、働きたいという意欲もなくやる気も起きなくて今に至ります。 自分自身の存在意義がわからなくなってしまったのかよくわからない気持ちになっています。 毎日楽しくないし何してもつまらないし。 仕事も生活があるので見つけなきゃいけないのに働きたいのか働きたくないのかわかりません。 どうしたらいいんでしょうか。
あなたの気持ち、とても理解できます。退職を経験し、新しい職場で再び人間関係のストレスを感じる中で、燃え尽き症候群や存在意義の喪失といった思いに悩むのはとても辛いことですよね。まず、あなたが感じていることは自然なことであり、多くの人がこのような状況に直面することがあります。自分自身の存在意義がわからなくなってしまうのは、自分の人生や働き方に疑問を持っているからかもしれません。 まずは、自分自身に対して優しくなりましょう。無理に「働かなければならない」というプレッシャーを感じず、今は気持ちを整理する時間としても良いかもしれません。また、自分の興味や好きなことを再確認することで、新しい視点を得られるかもしれません。もし、何に興味があるのかを考えるのが難しい場合、日常の中で小さな楽しみを見つけてみるのはいかがでしょうか。例えば、趣味や新しいことに挑戦することです。 再就職を急ぐあまり、無理をしないことも大切です。心の余裕がつくと、自分が本当にしたいことや働き方が見えてくるかもしれません。また、心のケアとして、専門のカウンセリングを受けることも選択肢の一つです。あなたの心の声を大切にしながら、少しずつ自分に合った道を探っていけることを願っています。