昨日皮膚科併設型の内科に行って来まして、主訴は皮膚科の症状だ…

みさ

41歳

2025年7月25日 3:10

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昨日皮膚科併設型の内科に行って来まして、主訴は皮膚科の症状だったのですが、既に解決している内科の症状もあったので、参考までに内科の主治医でもある先生にお話しようと思い、事前に台本を作って行きました。 当日はかなり混雑しており、私は予約していたのですが、予約外の方は90分待ちと言う状況でした。診察が始まり、主訴である皮膚科に関する聞き取りが終了し、先生が足早に血圧の測定作業に移ろうとしたので「先生すみません、既に解決している症状なのですが、先生にもご参考までに聞いて頂いてもよろしいでしょうか?」とお聞きしたところ、「良いですよ」となったので、少し長くなってしまったのですが、お話しました。 先生からは「解決して良かった!ただ、今日混雑してるから、この辺で終わりにするね」と言われて、そこで初めて「混雑している状況を考えず、血圧測定をしようとした先生を止めてまで、余計な話をして、先生にムダな話をしてしまった」と初めて気づきました。昨日のお風呂では、余計な話をしてしまった事を大後悔しました。 そこで、ご相談したいのは以下の2点です。 ○混雑している状況や先生の行動(主訴を話し終えたら即座に血圧測定に移ろうとした)から瞬時に状況を読み取り、余計な話をしないなどの判断を瞬時にする方法 ○お風呂で悩みやすいので、悩まない方法 (悩みがある時は湯船にはつからない様にしています。また、悩んでいると感じたら、一回ドアを開けて外の空気を吸ったり、お気に入りのハンドクリームの香りをかいだりしています) 長文になり申し訳ありません。 何かアドバイスを頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。

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