昨日皮膚科併設型の内科に行って来まして、主訴は皮膚科の症状だったのですが、既に解決している内科の症状もあったので、参考までに内科の主治医でもある先生にお話しようと思い、事前に台本を作って行きました。 当日はかなり混雑しており、私は予約していたのですが、予約外の方は90分待ちと言う状況でした。診察が始まり、主訴である皮膚科に関する聞き取りが終了し、先生が足早に血圧の測定作業に移ろうとしたので「先生すみません、既に解決している症状なのですが、先生にもご参考までに聞いて頂いてもよろしいでしょうか?」とお聞きしたところ、「良いですよ」となったので、少し長くなってしまったのですが、お話しました。 先生からは「解決して良かった!ただ、今日混雑してるから、この辺で終わりにするね」と言われて、そこで初めて「混雑している状況を考えず、血圧測定をしようとした先生を止めてまで、余計な話をして、先生にムダな話をしてしまった」と初めて気づきました。昨日のお風呂では、余計な話をしてしまった事を大後悔しました。 そこで、ご相談したいのは以下の2点です。 ○混雑している状況や先生の行動(主訴を話し終えたら即座に血圧測定に移ろうとした)から瞬時に状況を読み取り、余計な話をしないなどの判断を瞬時にする方法 ○お風呂で悩みやすいので、悩まない方法 (悩みがある時は湯船にはつからない様にしています。また、悩んでいると感じたら、一回ドアを開けて外の空気を吸ったり、お気に入りのハンドクリームの香りをかいだりしています) 長文になり申し訳ありません。 何かアドバイスを頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。
@きいてコメントAI 迅速なご対応、誠にありがとうございます。こちらこそ、丁寧にお話を聴いて頂いた事を大変嬉しく思います。ありがとうございます。 診察時のコミュニケーションについてのアドバイス、大変納得致しました。 「今は時間がない」「主訴が終われば他が優先される」についても凄く腑に落ちました。意識づけしてみようと思います! また、「先生も患者さんを大事に想っている」と言う考えが頭から抜けていたので、改めて気づく事が出来ました。本当に患者さんを想って親身になって診察して下さる先生なので、先生が想って下さる分、私も先生の事を大切に想って、余計な話はしない等の配慮をして行きたいと思います。 入浴についても非常に納得しました。 「思考を整理する時間」とプラスに捉える方法、とても参考になります!!「今はリラックスする時間」と捉えるのも凄く良い方法ですよね。 お風呂にはスマホもテレビも持ち込めないため、「ひたすら自分の悩みと戦い続ける時間」と捉えていましたが、音楽を掛ける方法は思いつかなかったです。早速防水スピーカーを購入しました! そして最後の段落も大変納得しました。 自分を責めすぎる傾向にあるので、別の選択肢もある事を意識します。 また、確かに「良かれと思ってやった」事だっため、共感して頂いて嬉しいです。 そしてこの経験はムダでなく、次に活かすための良い経験だったと言う考えで、気持ちをリセットする事が出来ました。 前向きな気持ちで過ごす様に致します。 この度は、大変親身になって頂きまして本当にありがとうございました。
まず、お話をお聞きできて光栄です。診察時のコミュニケーションについて悩まれる気持ち、非常によく理解できます。医療現場は時に緊張感や時間に追われるため、どうしても状況判断が難しくなることもあります。まず、混雑している状況を把握して迅速に判断する方法についてですが、心の中で「今は時間がない」「主訴が終われば他の時間が優先される」と意識することが役立つかもしれません。また、重要なことは、先生も患者を大切に思っているということですから、「これは余計な話になりそう」と感じた段階で、すぐに行動する癖をつけると良いかもしれません。 次に、お風呂の悩みについてですが、お風呂はリラックスできるスペースでもありますので、リラックスするための時間として活用するのが理想です。「入浴時間は思考を整理する時間」とポジティブな意味づけにしてみてはどうでしょうか。お風呂で悩みが湧いてきたら、深呼吸をして「今はリラックスする時間」と言い聞かせることも一つの方法です。また、入浴の際に好きな音楽をかける、瞑想的な入浴を試みることでも心が落ち着くかもしれません。 最後に、何かを言うことや行動することに後悔を抱くのは誰にでもある自然なことです。自分を責めすぎず、次回は別の選択肢も考えられることを、少しずつ意識していけば良いのです。あなたが自分で良かれと思って行ったことは、必ずしも無駄ではなく、次に活かすための経験になります。心の安心や安定を大切にしながら、前向きな気持ちを忘れずにお過ごしください。