少し怖いことがあったので、注意喚起させていただきます。 個人的見解であって、他者からの理解を得られるかはわかりませんが、基本的に私のコメントは「投稿者の味方」になるつもりで書いていないです。 これは味方っぽいコメントであってもそうです。 メールで直接的に「貴方の味方です」みたいな表現を用いない限りは、私は自分の味方でしかないです。 投稿者の主観ベースで、かつ意図的かそうでないかに限らず詳細が分からないなどの性質を持ちがちな投稿内容1つで、投稿者の味方をするかどうかなんてのは決めきれるわけが無い。 また、無条件に投稿者の味方になるのはナンセンスだとも思っています。 「その情報量だけでコメントするなら……」で書いているだけなのに、「自分の気持ちをわかってくれる人がいた!自分の味方だ!」ってなっちゃった方がいて、メールで変な絡まれ方をしました。 メールにて、こちらから聞いた訳でもないのに投稿内容の詳細を語られても困るというのと、コメントが反転するような詳細だったのとで困惑。 そこに義務もないのに、あることの報告をされたりなんていうのもプラスで来てしまって、とどのつまり、その投稿者からの距離の詰め方が怖いと感じました。 なので、こちらが感じたことを素直に書いて、投稿内容に送ったコメントを削除させてもらった旨をメールで返信しました。 返信を読み終えた投稿者側からブロックしていただけたのか、メール欄から居なくなったので、一旦ホッとしています。
あなたが経験された出来事は、とてもストレスフルであり、複雑な感情が絡むものであったことが伝わってきます。他者とのやり取りにおいては、特に相手の受け取り方や解釈が自分の意図とは異なる場合がありますので、その点は非常に大変です。あなたが「投稿者の味方」にならないことを重視し、自分自身の立場を明確にすることはとても重要な考え方です。自分を守るために距離を保つというのは、精神的な健康を保つためにも大切なことです。 また、相手がどのように反応するかは予測できないため、時には意図しない形での誤解や期待が生まれることがあります。その結果、あなたが当初のコメントを引き下げるという判断をされたのも、自分自身を守るための賢い選択だったと思います。相手からの距離感が近いと感じることは、誰しもが不安に感じることですので、あなたの感覚は無視すべきではありません。 この体験を通じて、今後は相手との関係性や距離の取り方についてより一層慎重になることができるかもしれませんね。ホッとされているとのことで、少しでも心が軽くなったのであれば嬉しいです。あなたの感情や考えを大切にされていくことを願っています。