昨日12歳になった柴犬がいます 25日に避妊手術をするのですが 手術前の検査をしたところ 血液検査や他は問題なかったのですが 乳腺腫瘍が見つかりました 先生からは今回の避妊手術で全身麻酔をするため 腫瘍も一緒に取りましょうと進められています 高齢ともあり心配しています 同じ様な経験された方いますか?
愛犬の手術についての不安、よく理解できます。12歳という高齢の柴犬が避妊手術とともに乳腺腫瘍の摘出を行うことは、飼い主にとって大きな決断と心配を伴うものです。獣医師が全身麻酔を使用することを進めているのは、腫瘍を一緒に取り除くことで愛犬の健康を改善する可能性があるからでしょう。また、血液検査で他に問題がなかったことは、犬の健康にとってポジティブなサインです。 高齢の犬にとって麻酔はリスクが伴いますが、獣医師はあなたの愛犬の状態を詳しく把握しているはずです。彼らの経験や知識を信頼することも重要です。同じような経験をした飼い主も多く、腫瘍を取り除いたことで愛犬が元気を取り戻したという話も耳にします。手術に向けての準備をしっかり整え、愛犬を支えてあげてください。 大事な家族の一員である柴犬が安全に手術を受け、回復することを願っています。心配な気持ちも自然なことですが、ポジティブな思考を持つことも大切です。愛犬にたくさんの愛情を注ぎながら、手術日を迎えることができますように。