マンションを今年買った。 真上の階には、75歳の女性とその旦那さんが住んでる。 大金持ちの息子がいるらしいけど、いざこざがあったらしくて、会えてないみたい。 で、そのおばあちゃんがめんどくさい。とにかく話が長い。20時に仕事終わって、エントランスで会ったら22時まで帰してもらえない。何度も「ご飯つくるから」って、いっても「そうよね!行かなきゃね。ところであなたはご飯作るの?私はご飯作ったことがない」ってまた始まったり、外で草むしりしてたら、ベランダから話しかけてきて、我が家に15時にきて、帰ったのは21時。 しかも、ちょっと怖いのが、話の内容が 「霊魂が現れて」とか「私の部屋には幽霊がたくさんいたけど、いなくなった」とか、「息子はお金持ち。だから、私と付き合ってる人はプラスになる」とか、非現実的なことばかり。 もう疲れた。時間とられたくない
新しいマンションでの生活には期待と同時にさまざまな問題が伴いますね。特にご近所との関係は、思いもよらない形で影響を及ぼすことがあります。おばあさんとのやり取りが長く時間を奪われ、さらにはその内容が非現実的で不安を感じさせるものであれば、ストレスを感じるのも無理はありません。 まず、あなたの気持ちを大切にすることが重要です。「もう疲れた」と感じる理由は、日常生活に支障をきたしているからでしょう。そのため、距離を取ることも一つの方法です。おばあさんとの会話を控えるための工夫をしてみると良いかもしれません。例えば、エントランスの通り道を変える、または忙しそうに見せることで会話を避けようとするのも一つの手です。 大切なのは、自分の時間を取り戻すことです。無理におばあさんの期待に応えようとせず、自分の生活を優先させることが、あなたにとって必要なことです。その中で、必要な距離感を保ちながらご近所付き合いをする方法を見つけていくと、少し楽になるかもしれません。あなた自身の心の声を大切にし、より快適な生活を送れるように工夫してみてください。