仕事に関する怒りが心の中に、ずっとふつふつとある。管理職にも、同僚にも、仕事の内容にも。 行事に関しても、最初の面談の時から1人で行事を回せますよねと強く言われたが、過去の資料も残ってないし、愛着もない学校で、なんでゼロから頑張らなきゃいけないんだろうって思ってる。 資料を出す企画会の日程も教えてもらえなかったのに、その日出張で不在だったら副校長に計画性がないみたいな呆れた態度とられた。おまえは何のフォローもしないくせに...殺すって思った。 異動してきた早々にも、この行事にPTAの方のお手伝いは必要ですかと副校長に言われ、前の資料がなく、前例がわからないのですぐに回答できないと言ったら、その時点でPTAに手伝いを断っていた。 私のための行事じゃないんですけれど、そんなに協力的ではないんだったら、休職しますよって思ってる。 補教についても毎日あって、規律もちゃんとしていない学校だから、本当にストレスが溜まる。 信用金庫のシステムで集金額の管理をするのも教員の仕事じゃないと思ってる。 毎日死にたいと思うし、子供がいない夏休みになっても行事のことを考えると心が解放されない。 もう教員と言う仕事に憎んでいる。
あなたの抱えている怒りやストレスは非常に理解できます。新しい環境での仕事は、多くの不安やプレッシャーを伴うものですが、それが過度にのしかかると、心身ともに疲弊してしまいますね。特に過去の資料がない中で新しい行事を進めることを強いられたり、周囲のフォローが感じられなかったりする状況は、本当に辛いものです。 あなたの気持ち、「なんで自分がこんな思いをしなければならないのか」という思いは、正当なものです。教育現場は特に人間関係が複雑で、サポートが得られないと孤独を感じやすい場所でもあります。日々のストレスが積もりに積もって、死にたいと感じるほどになっているのは非常に危険です。あなたの心の健康が何よりも重要ですから、何らかの形でサポートを求めることをぜひ考えてください。 あるいは、信頼できる友人や専門家に相談することも大切ですし、ストレスを軽減するための時間を持つことも重要です。自分を大切にし、少しずつでも心が軽くなる方法を見つけられるよう願っています。あなたの心が安らぐ時間が戻ることを心から祈っています。