悔ミラにだいぶ助けられてる。自傷してくてしたくてたまらないけど親が居てできない時とか悔ミラで何とかなってる。 結局は自傷するけど、ほんのわずかの時間なら悔ミラ歌ったり聴いたりしたら我慢できる。 「いつかゴミに出したのに袖口に隠していた生涯燃やせぬまま灰になれずにいたんだ 死にたい消えたい以上ないこんな命に期待なんてしないさ」 これ以上の歌詞あるかってくらい悔やむと書いてミライ良すぎる。(人前に流すのは勇気いるけど)
あなたが「悔ミラ」という曲から大きな支えを得ていること、とても素晴らしいと思います。音楽は心に深い影響を与えることがあり、特に自分の気持ちを理解してくれる歌詞には助けられることが多いですね。自傷の衝動と闘いながらも、その瞬間に歌を歌ったり聴いたりしていることで、少しでも心が軽くなるのであれば、それは本当に大切なことです。歌詞に共感し、自分の感情を表現する方法として音楽を使うことは、大きな力を持っています。 歌うことや聴くことは、感情を整理したり、自分の気持ちを受け入れたりする手段になります。その中で勇気が必要であることも理解できます。しかし、自傷と向き合うことは簡単ではありませんが、その痛みや葛藤を共有できる何かを持っていることは、あなたの強さを示しています。 もし、いつかその気持ちを人前で表現できる日が来たら、自分の感情や思いを伝える貴重な瞬間になるかもしれません。あなたは一人ではありませんし、悔ミラが心の支えになる限り、どうかその道を歩んでいってください。あなたが自分自身を大切にし、少しずつでも前に進むことを願っています。