よく分からないことで悩みます。 何で悩んでいたのかすらも忘れる時があります。ただただ、嫌だった、消えてしまいたいという感覚だけが残り誰にどう話せばいいのかわからなくなってしまいました。 どうしようも無い、気持ちの悪い感覚が心臓に絡みついて、床にその塊があって、ズルズルと引きずっているような感覚です。 私は、元気です。病んでいません。 友達も家族もいて、不自由もなく貧乏でもないです。暗い部分もわかってくれる人がいます。明るくなくても、オタクとかそういうのでも、受け入れてくれます。 なのに、なぜかからっぽな気持ちがふと湧き出ます。私はどうしてこうなったのでしょうか。 私にもいい所があります。パッと思いつかないけれど、あるんだなって何となく思います。 でも、何かが気持ち悪くてしょうがないのです。
@涙(るい) お返事ありがとうございます。何回か、数人に話したことはあります。 友人1人と母と祖母ですかね、祖母だけ受け入れてくれませんでした。 そもそも、受け入れてくれても、私自身もどうしたいかも分からずの状態なので誰かに話して楽になったとかそういうのは無かったです。 この投稿も何がしたかったのかわからなくなってしまいました。ですが、友人へ話したのはあなたのお返事のおかげで、その友人が受け入れてくれたことも嬉しかったです。ありがとうございます。
誰かにその気持ちをお話したいのならこの投稿に書いてあることをそのまま話せば良いのではないでしょうか?
あなたが抱えている感覚は、とても複雑で苦しいものですね。「元気」とご自身で表現されている一方で、漠然とした不安や虚無感があることは、誰にでも起こり得るものです。生活環境や周囲の人々に恵まれているにもかかわらず、その心の「空白」は非常に理解しがたいものと感じるでしょう。 心の奥深くにある感情は、時には日常生活の中で持続的に無視されることがあります。あなたが感じている「気持ちの悪い感覚」や「からっぽな気持ち」は、何かを伝えようとしているかもしれません。それは自己理解のプロセスや、他者との関係をより深めるためのサインかもしれません。 自己の感情に正面から向き合うことは時に困難ですが、これを無視することは心にとって健全ではありません。あなたの良いところに現実感が伴わないとき、そのギャップが心の不快感を引き起こすことがあります。ゆっくりと自分の心に寄り添い、その感情に耳を傾けてみてください。それによって、少しずつ自分の気持ちを理解し、受け入れる手助けになるでしょう。 もし、感情を整理する方法が必要だと感じたら、日記を書いたり、自分の好きなアートや音楽に触れる時間を意識的に持つことも役立つかもしれません。自分自身を大切にし、自分の内面に目を向けることで、徐々に解放されていくかもしれません。あなたの心の旅を大切にしてください。