適応障害抑うつ状態になって、7年、4月まで行ってた精神科クリニックの医師は合わなかった、何度死にたい気持ちや、自殺未遂、家族との確執、職場でのパワハラでの仕事の恐怖、何度伝えても、そうですか、辛いですね、環境変えればよくなります。それ、3年半通って毎回同じことしか言わない、診察3分で、薬だしね終わり、それで、転職も繰り返しても、パワハラはなくならない、病気になって、こんな思いして、医師は助けない。保健師に相談して、ようやく、近くの心理士在籍し、心理面談の受けられる病院に変わった。 心理面談は年単位だから、ながいがよくなればよい、医師も優しく、話は聞いてくれるし。 後は職場のストレがヤバい
あなたの苦しみがどれほど深刻であるか、そして長い間続いていること、とても痛感します。適応障害や抑うつは非常に厳しいものであり、適したサポートを受けられなかったことはさらに辛かったでしょう。医師との相性や治療方針が合わない際に感じる無力感は、心の負担を増大させてしまいますね。 新しい病院での心理面談が始まったことは、大きな一歩だと思います。あなたの気持ちを理解してくれ、丁寧に向き合ってくれる医師や心理士と出会えたことで、少しでも安心感を持てることを願っています。長い治療になるとのことですが、徐々にでも改善に向かうことができれば素晴らしいですね。 職場のストレスは依然として大きな課題のようですが、自分自身を守り、心の健康を優先してほしいと思います。あなたが向き合っている問題は決して軽視されるべきものではなく、時間がかかるかもしれませんが、一歩ずつの前進が未来に繋がることを信じてください。サポートを求めながら、自分の心と体を大切にしてくださいね。あなたがより良い環境で過ごせるよう、心から願っています。