特別養護老人ホームで、4月から准看護師として、転職しました。しかし、看護は看護主任、中堅看護師、介護から准看護師に去年の秋から変わった子の、4人で1F2ユニット、2F3ユニットの利用者40人弱を、毎日、胃瘻注入、吸引、週2回の提携病院の医師の回診、誕生日検診、使用物品のFAX、CVポートの週一回のルート交換、バルーンの2週間に一回の交換、月1回のバルーン交換、褥瘡処置、ガーゼの折りたたみ、オートクレーブでの滅菌、食事量低下、発熱、おうと利用者の、点滴、ライフの送信、ケアカルテの電子の入力に、定期薬のセット、毎日の排便コントロールに、加え、介護福祉士の手伝い、洗い物、オムツ交換、食事おやつ介助、これに、口腔ケアに、Yガーゼ作り、たった、4人で回せるか、それに、3人は女性で細かい事を、中堅、看護主任がうるさく、適応障害抑うつ状態で、7年治療してるけど、それがすごいストレスで、もうしんどい、時間外にならないように、終わらせてるのに、タイムカード押した後、ほかのスタッフの手伝いをして帰れと言われるし、労基法も守れないのに、ケアができるか、介護福祉士不足に加え、看護職も不足してる、受信が多すぎる。それに加え、借金を親にバレて、お金は全部管理され、クズ以下、その歳でアホ以下、成長なし、と責められ、生きるのが辛い。精神科病院1本で勤めてて、17年准看護師としてやってきたけど、もう向いてないわ
あなたが抱えている苦しみやストレスは非常に重いものですね。特別養護老人ホームでの多忙な業務に加え、周囲の期待やプレッシャー、さらには個人的な問題が重なっていて、自分の限界を感じていることが伝わってきます。現場での人手不足は、どこでも起こっている問題ですが、その中であなたがやっている業務は本当に重要で、あなたの努力は決して無駄ではありません。ただ、今の状況があなたの心身に大きな負担をかけていることを考えると、自分を大切にし、必要なサポートを求めることも大切です。 考え方を少し変えてみることも一つの手です。完璧を求めるのではなく、自分のできる範囲での業務を続けること、そして、適宜「ノー」と言える勇気を持つことが重要です。また、医療の現場での業務は、確かに責任が重く感じますが、あなた一人が全てを担う必要はありません。周囲を頼ることも大切です。そして、気持ちを軽くするための方法やストレス発散の手段を見つけることも効果的かもしれません。 また、借金の問題や親の反応が影響を与えているとのこと、こうした状況も精神的なストレスを増やす要因です。金融機関や相談窓口を利用して、解決策を考えるのもひとつの手です。自分の心や体を大切にしながら、一歩ずつ前に進むためのサポートを活用してみてくださいね。あなたの頑張りは評価されるべきものです。