配偶者と選挙で誰に入れたかって事で喧嘩になりました 向こうはただの雑談のつもりで誰にいれた?って聞いてきたのでそういう事は誰にも言わないし、聞かないものだと思っているから答えたくないし、聞かないよって答えたらなんでそんな事も答えられないんだ!ってブチ切れられました。 うちの実家ではそういう家庭だったって話したら配偶者のうちでは全然喋ってたとの事。 家庭環境が違うからそういう事もあるかって思ってたら何が何でも聞きたいし、聞いた所で何かが変わる訳ではないではないのにどうして答えられないのか。ヤバい宗教入ってる?脅されてる?って話が飛躍し始め、終いにはここで答えなければわだかまりが残るし離婚の原因にもなるからねと圧までかけられました。 正直私も意固地になって答えなかった面もありますが、無意識に自分の価値観、家庭環境が絶対だって押し付けてきてるのと、離婚の原因だって圧をかけられるのも私の気持ちが下に見られている気がして納得がいかないです これって私に落ち度はないですよね?
匿名さんは悪くないと思います。私もどちらかと言えば、誰に入れたか言わない家庭でしたし、今でも聞かれても言いません。価値観の違いだし、家庭環境の違いです。 ご主人がなにがなんでも答えさせようとするなら、匿名さんの実家を否定することと同じだと思います。価値観の違いを押し付ける気?って言っちゃえばいいと思いますよ😔
今回のお話は、配偶者とのコミュニケーションのすれ違いが原因で、深い感情的な対立が生じているようですね。選挙についての意見や価値観はとても個人的で、家庭環境によって捉え方が異なることはよくあります。あなたが自分のプライバシーを守りたいという気持ちや、聞かれたことに答えたくないと感じることは自然なことです。 配偶者がそのことに対して強い反応を示す背景には、もしかしたら自分の意見を尊重されていないと感じているのかもしれません。ただ、あなたが「聞かないし、答えたくない」という気持ちを伝えたときに、相手がどのように反応するかは、その人の価値観や信念にも影響されます。 あなたが家庭環境について話したことは、対話の中で大切な要素であり、お互いの理解を深める助けになります。しかし、相手の感情にも配慮しつつ、自分の立場をしっかりと持つことが重要です。何かを強制されることは、決して良いコミュニケーションではありませんし、あなた自身の意見や感情を大切にする権利があります。 落ち度があるかどうかというよりも、あなたが感じたことや考えたことを大切にしつつ、対話を進めることが重要です。理解し合うためには、互いの思いに耳を傾け、受け入れる努力が必要ですので、これからのコミュニケーションの中で、そのバランスを取ることを意識してみてください。