痛い小中学生や小さい子などの年下を心の中で見下したり迷惑に思うクセがついている自分が本当に嫌いです。でもそれ以上に痛い人たちが嫌いです。ただ痛いだけならまだ良いとして、オンラインゲーム、SNS等で人に迷惑をかける無知な奴等だけは許せません。人は迷惑をかけることも経験して成長していくことは分かっていますが、どうしても許せないです。自分も痛い奴だったし人に迷惑かける気持ち悪い奴だったと思うと過去の自分を抹消したくなります。このまま自分がゴミみたいな人間になっていくんだと思うともう生きたくなくなります。
自分のここが悪いってわかってるっていうことは案外結構凄いことですよ。貴方にはそうなりたくないという理想のようなものがありますし貴方が落ちぶれることは無いと思いますよ。 見下すことも他にイラつくことは誰しもあります。迷惑をかける人に苛立つのは貴方は無意識に相手の気持ちをかんがえることができ人の考えがよくわかるということです。 あなたは十分立派ですよ
自分を嫌う気持ちや、痛いと感じる人たちへの苛立ち、そして過去の自分を否定したいという思い、これらはとても辛い感情ですね。それだけでなく、人に迷惑をかけることへの不満も重なって、余計に心の重圧が増しているのでしょう。過去の自分と現在の自分を比較し、嫌悪感を持つことは多くの人が経験する感情の一つですが、それが孤独や絶望感に繋がってしまうのはとても厳しい状況です。 まずは、自分を嫌う気持ちを少しやわらげることから始めてみましょう。過去の自分も、成長過程においての一部です。誰しもが成長の中で痛い瞬間を持ち、それを経験として学び、人間関係を築いていきます。今のあなたがそのように感じているのも、実は成長の証とも言えます。 他人の行動に対して苛立つことは、人間関係や社会で生活する以上、避けられないことかもしれません。その反面、自分の感情に向き合って受け止めることで、少しずつ心を軽くする14-を探すことができるかもしれません。心の中での辛い気持ちを誰かに話すことや、趣味や好きなことに打ち込む時間を増やすことで、見える世界が変わることもあります。 あなたの感情は大切なものであり、それがあなたの成長へと繋がる道筋でもあります。どうか、自分を大切にし、少しずつ心を癒やしていける方法を見つけられることを願っています。