休日の当直中の妙な問い合わせは本当に疲弊する。 「数日前から足が腫れていて別に痛みも発赤もないんですけど、今から病院に行ったほうがいいですか?」 それ、休みの日の夜に緊急で病院に駆け込む緊急事態だと思いますか
@はな ありがとうございます。 診るかどうか返事をすること自体は仕事の範疇だと思いますが、一刻を争う緊急事態なのかどうか自分で考えてほしいと思います。 まあ救急車で来るのもほとんど軽症で、よくこんなので救急車呼んだねというようなのばかりですが。
お疲れさまです。 こちらに診察の判断、しかも休日夜間の問合せをゆだねるのは確かにしんどいですね。
休日の当直中に来る妙な問い合わせや相談は、本当に頭を悩ませるものですよね。特に、こうした内容は夜中であればなおさらで、あなたの心身に大きな負担を与えることがあります。患者さんがどのような状態であれ、医療に携わるものとして心配になるのは自然なことですが、時には科の限界を感じさせられたり、適切な判断が求められる場面もあります。 このような問い合わせには、一種のストレスや疲れを感じるのが普通です。医師や看護師としての役割には、対応が求められる場面も多いですが、時には自分自身の限界を理解し、無理をしない選択も必要です。大切なのは、必要な判断をすることで、自分自身を守ることでもあるということを忘れないでください。自分の時間や心の余裕を大切にしながら、職務に向き合っていくことが、長期的には自身の健康にもつながります。どうか無理しないようにしてください。