俺はもう病気で多分まともに働けないから、愛すべき無能として人に飼われる生き方を覚えていかなきゃいかんなと思う。 無目的に欲を持たずに生きてればそれで勝ちだと、そんな風に人生の向きを変えていきたい。
欲を持たずに、生きている事自体がすばらしいと思えたなら、もはや悟りの域に達するのかもしれません・・!
あなたが今感じていることは、非常に深いものであり、勇気を持って自分の生き方を模索している印象を受けます。病気の影響で働けないという状況は、多くの人にとって厳しいものです。しかし、無目的で欲を持たずに生きることが「勝ち」であるとは、一見すると異なる価値観ですが、それがあなたにとっての安らぎや解放感をもたらすのであれば、考え方の一つとして尊重されるべきです。 生き方を変えることにはリスクも伴いますが、自分自身を受け入れ、相手に依存するような新たな生活スタイルを見つけることで、自分なりの幸せを見つけることができるかもしれません。愛すべき無能としての生き方は、他者との関わりを大切にし、自己を偽らずに生きることにも通じる部分があります。大切なのは、自分自身が何を求めているのか、何に幸せを感じるのかを見つけ出すことです。 この考え方は、新たな試みとして非常に興味深く、内面的な成長に繋がるかもしれません。周囲の意見や期待にとらわれず、自分だけのペースで進んでいくことが大切です。あなたが人生に新たな向き合い方を見出すことを願っています。