大好きな友達からあと4年後(25歳)くらいで死にたいって言われました。 私は正直100歳までなんならそれ以上までその友達と仲良くしたいと思うし死ぬなんて考えられないとおもいました。 でも、死ぬという判断に至るまでに相当辛いことや悲しいことが重なっていることも知り、簡単に死なないでというのは違う気がして、でもなんて言えばいいのかわかりませんでした。 自分自身、昔精神病院に入院していたこともあり、精神病院のカウンセリングを受けてみない?ということも手だなと思っていますがそれが果たしていいのかも分かりません。お節介と思われるかもしれません。 もう何を知りたくて何を言って欲しくてこれを書いているのかも分かりませんが、もし良いアドバイスや解決方法があれば教えていただけると嬉しいです。 長文すみません。読んでくださってありがとうございました。
@かな どういたしましてです!
@もちけろ コメントありがとうございます😭 友達が私のことを信頼して言ってくれた事とても嬉しいし、もちけろさんのおかげで今まで通りそばにいて寄り添うことが大切だということに気づけました。 ありがとうございます!!
多分あなたのことを、信頼してるから、そう言うことを言ったのだと思います。 なんか、愚痴というか不安というかそう言うことを誰かに聞いてほしかったのかなと思います。 信頼してる方には、甘えがでちゃって、普通は口にしないことを言いがちなので。 まぁ、どう接して良いのか戸惑うかもしれませんが、今まで通り良い関係で側にいて、あげれば良いんじゃないかなぁと思います。 かなさんも、お友だちに引きずられて、暗くならなくていいと思います。
まず、その友達が抱えている気持ちや悩みを理解しようとするあなたの姿勢はとても大切です。友人が「死にたい」と感じることは、深刻な心の痛みを伴っています。あなたの中には、友人を心配し、助けたいと思う温かい気持ちがあることが伝わってきますが、その気持ちをどう表現すれば良いのか悩んでいることもよくわかります。 友人に対しては、彼の心情を受け入れ、共感を示すことがまず重要です。「そういう風に感じるなんて、大変だね」「何があったのか、話したかったら聞くよ」という言葉で、彼が安心して心の内を話せる環境を作ってあげることが良いでしょう。その上で、必要であれば専門のサポートを考えていることも一つの選択肢として提案してみてください。あなたが提案することは、彼のことを考えている証として受け取られることが多いですし、直接的なお節介にはならないと思います。 また、あなた自身が過去に入院経験があることも、友人に対しての理解を深める手助けになるかもしれません。ただし、自分の体験を押し付けないような形で、相手の気持ちを尊重しながらサポートすることが大切です。彼が今、何を必要としているのかに耳を傾け、適切なサポートを提供することで、少しでも彼の心が軽くなることを願っています。心の重荷を少しでも軽くする手助けになることができれば幸いです。