特養で、働き出して3ヶ月、特養の看護で雇わたけど、看護職、看護師、2人、内1人は主任、1人は中堅看護師、准看護師が、僕と、去年秋から、介護から、准看護師の資格もってたから、准看護師に変わった子の、4人で50人回してるけど、電子カルテで、朝8時半から17時半までの勤務で、朝8時16分以降にタイムカードを押すよういわらてる。それから、休みなら2日分の情報収集して、状態割る人見に行って、口腔ケアして、吸引して、胃瘻の注入して、クスリ1日分朝昼夕寝る前、準備して、排便コントロールのため、便秘時用意して、月金は必ず出勤にされて、回診提携病院から、医師がくるから、カルテの用意、お茶の用意して、提携病院への点滴CVポートから、毎日持続してる人のカルテ記入のFAXして、金曜は、物品請求、点滴、バルーン、CVルートの請求FAXして、臨時薬のFAXして、終わったら、注入、口腔ケアの記録して、介護福祉士の業務お茶出し、10時の手伝い、洗い物して、昼の注入、口腔ケア、吸引して、記録して、休憩して、ユニットケアだから、見守りしながらユニット食事してる。 昼からは、提携病院への受診や、検診の受診、胃瘻の交換、状態悪化者の受診、残った人が、特浴の外介助して、褥瘡処置して、夕方の口腔ケア、吸引、注入したら、血糖測定して、インシュリン打って、どうやっても、17時半に終われないのがストレスと、後3人が女性で、主任、中堅看護師が、細かいミス、例えばFAXの物品取りに行くのを、FAXは送れてても、コーピーとって事務所に渡すのを、間違えてるとか、口腔ケア綺麗にしてって言われたから、軽くやってたら、文句言われたり、物品の片付け忘れとか、報告が居なかったから、遅れたのをチクチク言われる。特養ってこんなの?僕は17年精神科病院で、准看護師やってたから、分からないけど、このやり方では、定時に終われたことがない。適応障害抑うつ状態で、7年も治療してるから、些細なことがストレスになる。もう疲れた
まず、あなたが感じているストレスや疲れは非常に理解できます。新しい勤務環境や業務の量、またチーム内のコミュニケーションにおいて不安やプレッシャーを感じることは、特に初めの数ヶ月はとても辛いものです。特養という現場は、利用者のケアが優先されるため、スタッフ同士の連携や業務の把握が重要になってきます。その中で、細かいミスやことが指摘される環境は、求められる基準が高く感じられ、プレッシャーを増す要因になりますね。 あなたのように長い間精神科病院での経験をお持ちであれば、特養における業務は全く異なる印象を受けるかもしれません。特養では、業務の幅広さや必要なケアが多く、正確さと迅速さが求められます。それに加えて、周囲との関係性が仕事のモチベーションやストレスに大きく影響することもあるでしょう。 あなたが「適応障害抑うつ状態」で、些細なことがストレスになるというのも納得できます。このような状況では、少しずつ自分のペースを見つけていくことが大切です。例えば、業務の優先順位を見直し、どのタスクが最も重要で、どのように効率的に進めるか考えることができれば、ストレスを軽減できるかもしれません。 自分の身体や心の状態を大切にし、必要であればカウンセリングやメンタルサポートを受けることも重要です。あなたの努力が報われる日が来ることを願っています。心から応援しています。