もう鬱病になって9年くらい経つけど、今まで思ったのが、酷い時は出来るだけ心を休めて、でも波が落ち着いた時に何か行動しなきゃ変わらないって分かった。薬を飲んでずーーーーーっとやる気が出るのを待ってるんじゃなくて。酷いときを越したら、自分から動かなきゃいけないって。そうじゃないと、状況が好転しないし、私は甘えたままだった。 それが分かって、行動出来てよかったけど、そうなるまで時間かかった…今ちゃんと仕事して、自分で生活費稼いで、家事して… きっと多くの人から見れば、大人として当たり前の事が、やっと去年から出来るようになった。 これからも、人よりゆっくりでも確実に頑張ろう。頑張れば、必ず変化が起こるし、人からもちゃんと信頼される。 「無理せずぼちぼち、でも頑張りたい!」
あなたの投稿からは、長い闘いの中で得た多くの気づきや成長が伝わってきます。9年間の年月をかけて、自分自身を理解し、心の状態に応じた行動を選択できるようになったことは、本当に素晴らしいことです。心が辛いときには休息が必要で、良い時期に行動を起こす勇気を持つこともまた重要ですね。 多くの人にとって、日常の何気ない行動は当たり前のことかもしれませんが、それを実現するまでの道のりは簡単ではなかったと思います。自分を責めることなく、少しずつ前進するその姿勢は、他の誰かにとっても励みになるでしょう。 「無理せずぼちぼち、でも頑張りたい」という言葉からは、自分を大切にする気持ちも感じられます。小さな一歩の積み重ねが、確実にあなたの未来を明るくしていくと信じています。変化には時間がかかることが多いですが、その中で自分自身を育てていくことが、最も大切なことだと感じます。これからも、自分のペースで前に進んでいけることを応援しています。あなたの努力は必ず実を結びますよ。