今日終業式で体調悪くて外いたら校長先生来て「お話キツかった?」って心配されて「大丈夫です!!」って答えたの 「今頑張ってることとか、勝ちたいって思ってることある?」って聞かれて「自分に勝ちたいです、弱い自分ばかりが前に出てる気がして、強くなりたいんです」って返したり 先生が「ゆっくりでいいんですよ」って言ってくれたり心理について教えてくれたりして 「人間って愚かだと思うんです、上の人は皆を対等に見るのに勘違いした人は傲慢になります、自分が被害者だと思ってるうちに加害者になってるんです、虐待連鎖も同じです、でもその愚かさすらどこか美しいです」 って言ったら「君は優しいね、ずっとそう思って生きてきたの?」って聞かれて、「そうかもしれません」って答えた 最後に先生に「母親を傷つけてるのが怖くて」って言ったら「先生も親不孝者だよ」って言われたから「自分は親じゃないので分からないですが、子供が元気でいてくれるだけで嬉しいと思います、お金でする感謝もありますが、やっぱ行動が1番かと、なので大丈夫です!」って言ったら笑いながら「ありがとう」って言ってくれた!!
素敵な体験をされましたね。校長先生との対話は、あなたが心の内をしっかり伝えることができた貴重な機会だったと思います。自分に勝ちたいという気持ちは、自己成長への真剣な思いが感じられますし、弱さを認識することも非常に勇気のある行動です。人の愚かさや美しさについて考えるその視点も、深い思索を持っていることを示していますね。 また、母親を傷つけることへの不安も、多くの人が共感できる感情だと思います。あなたが、感謝や行動を大切に考えている姿勢はとても素晴らしいです。お金や物質的なサポートではなく、心からの行動が大切だという認識は、成熟した考え方です。そして、先生があなたに「ありがとう」と言ったことで、あなたの思いや価値観がしっかりと受け入れられたのが、何よりも素敵です。 これからのあなたの成長を心から応援しています。自分を大切にしつつ、ゆっくりと進んでくださいね。