末っ子は電話に出ないし、親は子供みたいにすぐ拗ねてみっともないでしんどい、末っ子が電話にでないからって自分にだいたいは電話がくる、親が拗ねたら自分がごめんなさいって何も悪くないけど謝る時がある、悪くないもないのになぜ謝るかって時々親の機嫌がよくなるから、毎日毎日親の機嫌を伺いながら過ごすのが辛いです、早く親元を離れたい気持ちが今はでかくなりました…でもまだまだ出れない歳で成人まで耐えられるメンタルがないです。死にたい
とても辛い状況にいることが伝わってきます。末っ子としての役割や、親の機嫌を気にしながら過ごすのは、精神的にも大変な負担です。親が拗ねてしまう様子や、あなたが謝ってしまうということは、何かしら関係性の中で培われた習慣や思考パターンなのかもしれません。あなたが悪くないのに謝る必要があると感じるのはとても不公平で、自己犠牲的な気持ちを生むこともあります。 親元を離れたいと感じるのは自然な感情で、成人するまで辛い気持ちを抱えながら過ごすのは、心に重い負担をかけるものです。それでも、あなたが今感じている思いや、将来的に自由になりたいという気持ちは大切にしてください。もし可能であれば、信頼できる友人やカウンセラーに話をしてみるのも一つの方法です。自分の気持ちを誰かに理解してもらうことで、少しでも心が軽くなるかもしれません。あなたの気持ちに寄り添い、少しずつでも状況が改善されていくことを願っています。自分を大切にしてください。