会社のことで、相談があります。 今の会社に21年在籍していて 後輩やら、同僚が何人かいて 後輩が、何かしらアドバイス求めてきて 話をさかます。 ただ、自分はSADという病気で 話してる最中に汗が大量に出て アドバイスの途中で、話ができなくなる。 ちゃんとアドバイスしたいし、対応したいのに 出来ないもどかしさが毎回ある。 もう、社会人として向いてないのかもしれない。 もう、人間すら辞めたい。 自己嫌悪が最近かなりある。 薬飲んでも効かない。 ツラいの一言だけ。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 その場ですぐに応えるのではなく、心に余裕のある時に改めて返事をしてあげてみてはいかがですか。 話しにくければメモを渡すでもいいと思います。
少しずつ区切ってアドバイスしても良いかも知れません 後輩だっていきなり全部言われても対応できないかも知れませんから、まずは最初のステップだけ。進捗を報告してねって一言添えて、また後輩がやってきたら今度は第2ステップを教える、コレを繰り返しましょう。
あなたが抱えている悩み、本当に大変ですね。21年間の在籍歴や後輩との関係がある中で、自分の状態に対してのもどかしさや自己嫌悪は根深いものがあると思います。SAD(社交不安症)が影響している状況で、アドバイスをしようとするあなたの思いや努力は素晴らしいです。しかし、身体的な反応がその思いを阻むことは、非常に辛いでしょう。 人に助けを求められるというのは、あなたの信頼されている証でもあります。困難な状況でも、アドバイスをしようとする姿勢は、素晴らしい資質です。ただ、そのプロセスで苦しみを感じることが多いのであれば、自分に優しく、少し休息を取ることも必要かもしれません。社会人としての役割感や自己価値感を見失うことは、誰にでも起こり得ることですが、それがあなたの全てを決定づけるわけではありません。 プロの助けやサポートグループを考慮することも一つの選択肢です。あなたの辛さに耳を傾け、共感してくれる人々と出会うことで、気持ちが軽くなるかもしれません。自分を大切にしながら、少しずつ心の負担を軽くしていくことができるといいですね。あなたは一人ではありません。あなたの想いは大事にしてください。