心休まる時がないな。いつでもなんか鉛が心臓に詰まってるみたいに重い。一生こうなのかな。もう嫌だな。
@てんまる 休んでるんですけどね、、、。ずっと同じです。休職しようかなと思ったくらいのストレスな出来事があって、それをずっと引きずってます。なのであれこれキッチリやらなきゃ!とかは全く思っておらず、普通に生きてて心が重い感じがして生き辛いんです。これがいつ無くなるかもわからないので嫌だな。って思ってます…。
人は変われるのですよ💦 それには自分の自我意識の思い込みを疑う必要がある💦 心は貴方の自我意識を見ています。 本当は心から上がるものを、素直に認めて自我と感受性で、自分なりにやって来た事、思う事を自分なりの精査が必要なのです。 ここはただ何も考えず、のほほんと生きてはならないのです。 それをしてしまうと、周りの方が正しいとか、自分の方が間違ってるとかの、自分の中にコンプレックスやレッテルを貼ることに繋がる💦 違うんですよ💦人はちゃんとご先祖様が居て、遺伝子的に繋がってきている。 何も肉体的だけ遺伝子を受け継いでるのではないのです。 貴方の頭の中の無意識領域の更に奥に、集合的無意識があります。 そこに正しくアクセスするのに、先ずは貴方の意識(自我)が、生まれてから今まで成長するのに、心としての感受性が一緒にいたはずなのです。 その感受性と共に幼少期から大人になるまで、心の感受性が色々と自我意識に対して、見せたり教えてくれていたりしていた。それを子供の頃は純粋に吸収して成長してきている。 それが思春期頃から意識の中に(自我意識)が生まれ出てきて、頭の中を整理したり意識したりして、段々と自分と言う意識が出来てきます。 この後から出た自我意識は、大人になるとどうしてなのか、心の感受性で感じる事より、周り世の中や人の価値観の方が正しいと判断して、分かった気がしてそちらのみで、何でも判断するようになってくる💦 つまり自分の心の中の感受性で感じ取れるものを軽く見るようになり、やがてどうでも良いとしてしまうのです。 それが強くなると、失敗等から自分を責める卑下する様になる💦 そうではないはずなのです、本当は自分の心の中の感受性を信じる強くする様に、生き方を変えていくと、段々と感受性が強くなり、やがてこの自分の中の更に奥深くの、先祖代々積み上げてきた、遺伝子からの宝物の集合的無意識にアクセス出来るようになる。 そこまで行けば女性なら何となくわかると思いますが、直感力が研ぎ澄まされて、何か悩む失敗する事も、その後どうすれば良い方向に行くのか、無意識の奥の集合的無意識から、ご先祖様の恩恵で、正しい選択、こうすれば良くなると言う流れに気が付かされるはずなのです。 それがその後の貴方の人生で、かけがえのないものとなり、人は独りではない、みんなそれぞれの遺伝子の流れの中に生きているとわかり、自分を卑下するということは、ご先祖様も否定する、人として最低な生き方を選んでいたのだと知るのです。 ここまで長文を読んでくださり、ありがとうございます🙇 最高の幸せに少しでもお力になれれば幸いです。
心が重く感じられるのは、とても辛いことですね。日常生活の中で、何かしらのストレスや不安を抱えることは珍しくありませんが、その感情が長引くと、心身にも影響を及ぼしてしまいます。鉛のような重さを感じることは、一種の圧迫感や苦しさを表しているのでしょう。そんな時は、自分の感情に正直でいることが大切ですし、無理に元気を出さなければならないわけではありません。今は心を休める時間を持って、少しでも楽になれる方法を探してみてください。例えば、好きな音楽を聴いたり、自然の中を散歩したり、自分を癒す何かを見つけると、少し気持ちが軽くなるかもしれません。一生このままであるということはありません。今は辛い時期かもしれませんが、変化は必ず訪れますから、自分を大切にしながら少しずつ進んでいけることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなることを切に願っています。