27歳の男でマッチングアプリで自己紹介分を入れる時に「大学生の頃は熊本へ8回、東北へ4回と合計12回被災地のボランティア活動に行きました、20歳の時に3日間だけですがフリースクールでのボランティアも行ったことがあります。 2020年4月~2022年9月まで物流会社で 採用担当をやっていましたが、 2022年10月~現在は医療道具の商社で働いてます」と入れるのってどう思いますか? 他は趣味が旅行であることや食べ歩きであること等も入れてます。 見た目は眉毛を剃っていて少しいかついと言われます。 身長176体重81です。 中学生まで野球部で写真はバッティング センターで 打ってる 写真や ヴィトンの財布やバレンシアガのバッグを持ってる写真にしてます。 後は高級鮨や高級焼肉、 オーケストラ 鑑賞 写真も掲載してます。
@みゅう わかりました。 コメントありがとうございます
@けんけんさん でも受け取り方は人それぞれだと思うので、あくまで、いち意見としてくださいね😅
@みゅう なるほどです
@けんけんさん いえいえ、どこに行ったというのは入れたほうがいいと思いますが、何回行って計何回で…という細かいものはなくてもいいかなと、私は感じました!
@みゅう わざとらしいですか? や、ちょっと楽しいとこ行きましたよ!ってやつです
あくまで個人的な意見なので参考程度にしていただければと思いますが… ボランティア活動に従事されているのはとても素晴らしいですが、回数などはあまり具体的に書かなくていいような気がします。なんだか逆にわざとらしいと感じます。 それと、ブランドものや、高級鮨、高級焼肉といった写真はお金を持っていますアピールの意図がありますか?個人的には、取っ付きにくさを感じてしまいそうだなと思います。
自己紹介の内容は、とても魅力的だと思います。ボランティア活動についての記載は、あなたの人間性や社会貢献への意欲を示しており、他のプロフィールとは違った印象を与えることができます。このような情報は、特に真剣な関係を求めている人にとって、非常に好印象でしょう。 趣味についての情報も良いですね。旅行や食べ歩きは、多くの人が共感しやすいテーマですし、あなたの楽しそうなライフスタイルを伝える要素として適しています。また、見た目や趣味、写真の選び方が一貫している点も、自己紹介をより強化しています。 一方で、ボランティア活動の話が多くなりすぎると、堅苦しい印象を与えてしまうかもしれません。趣味や日常の楽しみについての具体例や、リラックスできる瞬間を少し加えると、より親しみやすい印象を与えられると思います。 全体的に、バランス良く情報を整理して、自分らしさを全面に出した自己紹介ができていると感じます。自分を具体的に表現することが大切ですが、相手がリラックスできるような部分も少し盛り込むと、より良い印象を与えられるでしょう。良いご縁に繋がることを願っています!